猫メタルneo

HR/HM好き(特に北欧、ジャーマン・メタル好き)ですが、ジャケ買い好きでもあるため失敗も多数。それでも懲りずに、日々地味にHR/HM を聴いてます。どうぞよろしく。
20081010233222.jpg  ♪コメントやTBはお気軽にどうぞ♪


almah fragile equalitys-
2008
VICP-64560

unionへ、人様の付き合いで出かけたはずが・・・やはり購入してしまいました。
ANGRAのエドゥ・ファラスキのソロ・プロジェクトALMAHのセカンドです。
ファーストは聴いてないという体たらくでスイマセン(==;)。

御茶ノ水でも池袋でもかかってた。そして、とてもとてもカッコよかったのよぉぉぉ。
(「もう一枚」のほうは、後日・・・^^;)

メンバーは以下のとおり。
b:フェリッペ・アンドレオーリ
g:マルセロ・バルボーザ
g:パウロ・シュロエバー
ds:マルセロ・モレイラ
・・・う、巧い・・・と、思わず声が出てしまいました。
特にドラムは、なんだかものすごぉぉぉく好みです。聴いてて非常に心地よいです。

安定感抜群のバックに、エドゥのヴォーカルが気持ちよく乗りまくり。
なんだか・・・乱暴なことを言ってしまうと、ANGRAのエドゥよりALMAHのエドゥのほうが
好きかもしれない・・・あ、本当に乱暴すぎ>自分((((^^;)。
でも、そう口走ってしまうほど、このアルバムは・・・いいっ!

曲がいいんだ、また。
オープニングの「BIRDS OF PREY」から、「ド」のつく正統派メロディック・パワーメタル。
この曲でライヴが始まったら、と想像すると、会場の盛り上がりが目に浮かぶよ。
4曲目「ALL I AM」は、これまた「正調パワーバラード」というにふさわしい佳作。
美しすぎる・・・涙腺を刺激されて、これはいかんです(;_;)。
5曲目「YOU'LL UNDERSTAND」でのエドゥのヴォーカルは、鬼気迫るものがある。
そして、怒涛の後半戦は圧巻。これでもかと繰り出される力作に次ぐ力作。
どの曲が、って言えない。どの曲、です。
圧倒されます。

こんなコトいうと笑われるかもしれないけど、どことなくLED ZEPPELINを感じる気が。
佇まいは全く違うバンドだけれど、そこここに散りばめられたフレーズにLED ZEPPの
残り香みたいなものを感じるっす。
いや、気のせいだって言われればそうなのかもしれないけれども。でも。

「エドゥのソロ・プロジェクトのALMAH」と書いたけど、違うな。
これは「ALMAHというバンドのアルバムです、ヴォーカルはエドゥ・ファラスキです」だ。

このバンドのライヴが観たい。
ANGRAをほっといて、って意味ではないけど。
ただただ、素直にALMAHのライヴが観たいです。

こりゃ、しばらくはヘヴィロテ決定です。
3回連続でリピートしたけど、まったく飽きる気配なし。
これはいい。
これはすごくいい。
すごく好きだわ。


ファースト探しに行かなくちゃ(^^=)。

スレッドテーマ:音楽 HR/HM
burning in hell believes-
2006
TKCS-85148

昨日から「速さに挑戦!」みたいになってますが、決してそうではなくw単なる偶然。
久々に聴きました>ギネス認定速弾き世界一チアゴ・デア・ヴェガのギター。

BURNING IN HELLには、ハンセン師匠のニオイがする。
聴くたびに思うことだ。
ハンセン師匠のニオイがいっぱいだ。
パクってるって意味じゃありません。
きっと、カイ・ハンセン好きで物凄く聴き込んできたんだろうな、と思うってことです。

ブラジルだけど、大西洋を隔てた欧州の雰囲気を持ってるよねーと思う。
ちょいダサでベタだけど、思い切り直球なのでぐっときちゃう珠玉のパワーバラード
「STAY TOGETHER FOREVER」には、哀愁のジャーマンメタルの香りが漂いまくり。
こういうのには、まんまとヤラレてしまう単純な脳ミソと耳を持つnekometal。

このアルバム、好きです。ほほほ。

難をいえばヴォーカルの高音張ったときの声かな。
これは、ちょっと苦手かも。
ときに「ウルセー」とさえ思ってしまったりもするんですが(←ヒドイw)それを補って
余りある、心地よい喉も聞かせてくれるので、無問題。

BTのタイトルを見て、「あれ、アメリカンなニオイもさせるのかい?」と思ったら
大間違い(笑)。
「GOD OF THUNDER」だけどKISSではなく、やはり欧州のニオイですw
稲妻ビカビカな雷様でございます。


・・・稲妻といえば・・・ボルト、速いなー。
ドラフォ聴いてるときみたいに、笑っちゃったよ、速すぎてw
あのひと・・・先祖のどこかにチーターの血が入ってるんじゃなかろうか。
フェルプスも、きっと親のどちらかがカツオかマグロだと思うんだよねぇ・・・。

星野カントクにも、投手交替(のタイミング)は稲妻の速さで判断お願いしたいorz。

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adiastasia life wars-
2006
BWR0606

ジャケ買いの1枚。
ブラジルのメロディック・パワーメタルです。
コンセプトアルバムと言っていいんでしょうかね、多分。

これはいい。
なんというか、好感持てる感じ、とても。
若者(メンバー写真見ると、とても若そうなんだ、これが)が、とても一生懸命
真面目に音楽に取り組んでる、というパワーと熱気が感じられます。

残念ながら、サウンド・プロダクションには(とても)難あり。
こもっちゃってもったいないな、と思う。
演奏自体は、なかなかのものと思います。
「おおー!頑張ってるね!」と声をかけたくなる。
ヴォーカルは、ちと苦しそうだ。のびしろはありそうな気がするけど、どうでしょう。

ANGRAとかHELLOWEENとか、きっと好きなんだろうな〜と思わせる曲調と
アルバム構成です。
そのあたりも、私にとっては好感度高し。ほほほ。

メジャーと契約できていい環境でアルバム作りこめたら、バケそうな気配もあり。
ぜひどこかでチャンスを掴んで欲しいな、と思います。

ブラジルの裾野も、広くなってるんですなぁ(^^)。


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soulspell metal opera a legacy of honors-
2008
POCE-16031

「AVANTASIAのトリビュートバンドをやってた」というブラジリアンたちによる
メタルオペラです。
好感度高し。

”本家”AVANTASIAと比較すると、個性的かどうかって点で劣るかなと思うけど
それは、ねぇ・・・AVANTASIAが三作とも、個性のぶつかり合いと融合の按配が
とてもとても”凄い”ものだから・・・比べるべきじゃないのかも。

(特に)メロディック・メタルに関しては、大きなマーケットになってると思うし
ANGRAはもちろん、いいバンドが続々出てきてる土地柄。
このアルバムも、安心して楽しめる仕上がりでございます。

南米だからなのか、これがこのメンバーたちの個性なのか
それが例えマイナーコードの曲でも、全体的に”陽”な感じ。
その辺が面白いなと思う。

5曲目のオープニングのあたり、トビーの色がある気がするな。
でも、それが嫌な感じはぜんぜんしない。
ほんと、好感度高いのよ、このアルバム。ふふふ。

メロディック・パワー・メタルがお好きで、メタルオペラがお好きな方なら
これはとてもオススメでございます。


ライナー、やはりキャプテン和田なんですがw、キャプテン・・・
4分の1が来日したAVANTASIAのことです(笑)。
このアルバム自体、AVANTASIAがあったからこその企画だから
AVANTASIAに言及しないわけにはいかない、それは解る。
でも、きっと、キャプテンはAVANTASIAのことが書きたかったんだと思う(笑)。

なんか、そんなところも好感度高いぞw。
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hibria.jpg
2004
SBCD-1019

最強のデビュー・アルバムを出して、それっきり・・・なHIBRIAです。
と思ったら、新しいアルバムはレコーディングもミックスも終わってるようです
(オフィシャル・サイトによれば)。
セカンド・アルバム、楽しみっすね。
これくらい「次のアルバム」が期待されてるバンドも、なかなかないよね
というくらい、物凄いアルバムっす。


曲がいい。
捨て曲ないっす。
どれを取り上げても、盛り上ること間違いなし。
それが10曲・・・新人バンドのライヴだもの、このアルバム、フルで演れば
ショウがやれちゃうよ。
ちゃんとツアー廻ってるようだし、地力もついているはず。
ユーリのヴォーカルも、きっと更に磨かれているはず。
期待は募るねぇ(^^=)。


ブラジルとはいえ、サウンド的にはジャーマンよりな雰囲気が色濃い。
で、ときにはメイデン?と思わせるニュアンスもあったりして、若者だけじゃなく
元若者が聴いててもニヤリとさせられる。
そんなところも非常に魅力的。
そう、「魅力的なアルバム」なんだな。
このアルバムは、ものすごく「出来がいい」です。


そうそう、ユーリにはぜひ髪の毛を伸ばして欲しいけれど、どうなんでしょうか。
と、サウンドと無関係なことが気になってすいませんw
しかし、「サウンドと無関係」なジャケ画が、何より気になってしょうがねーっすw


このジャケットは、ヒドイw。
アルバムの完成度の高さとアートワークのヒドさのギャップが、強烈すぎるw。
こういうジャケ、個人的には大好物なんですが(笑)。


セカンド・アルバムは、ジャケットにも期待したいと思います。
頑張れ、HIBRIA(のアートワーク担当!)。
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viper all my lifes-
2007
ELD 07-2072


10年ぶりだそうですよ、新作は。
そんなになるかねぇ・・・なるねぇ・・・の、VIPERです。
国内盤出るか?と待ってみたのですが「出なさそう」とのこと。
外盤そのまま買いました。


アンドレ・マトスがゲスト参加。
ちょっとした「里帰り」でしょうか。ちょっと違うか。


初期VIPERに戻ったようだ、と評判もよさげなんですが
・・・ううむ・・・どうだろう。いいんだけど。いいんだけど、どうだろう。
圧倒的なパワーは、ちょっと足りないかなぁ・・・ううむ・・・
という感じがします。


期待しすぎたかなぁ、とも思う。
とてもとても大きな期待を持って聴き始めたので。
うーん・・・聴き込み不足ということもあるかなぁ。
まだ3回しか聴いてないんだ、実は。すいません(^^;)。


でも、メロディがきれいだ。これは、間違いないっす。
8曲目「VIOLET」、これは美しい。
心震えるパワー・バラードです。
・・・なのに、エンディング・・・終わりがブチッと切れるってどういうこと?
んもー、台無しだよぅ(><;)!
余韻、余韻!余韻を残してくれぃぃぃぃ!


あ、あと、ジャケットは好き。
かなり好きです。
かっこいいっす。
このデザインのまんまのTシャツ、あったら欲しい〜♪




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jezabels-.jpg
2003
cruz 03

イタリアかと思ったらアルゼンチンでした。レコード会社がイタリアなんでしょうか?
で、アルゼンチンのバンドだっていうのはわかりましたが・・・歌詞もカスティジャーノ?
スペイン語はさっぱりわからんです。とほほ。(イタリア語だとしても、それは同様・・・)
学生の時に、もっと勉強しとけばよかったよぅ(;_;)。

と、後悔先に立たずな泣き言を吐きながら、聴いてみました。
完全なジャケ買いなんですけど、「正調メロパワ節」といった風情の音でございます。
既聴感たっぷりですが・・・なんか途中でいろいろ混ざってる気がするんだよ(笑)。
気のせいだろうか。いや、きっと気のせいではないなw
何が混ざってるか聴き解くのも、また一興かと。

しかし、喜助どんっぽいハイトーンをきれいに響かせるヴォーカルはなかなかよいです。
8曲目なんか、まさにHELLOWEEN色、喜助色!と思う。好きです(笑)。
若干ヘロったりヨレるところがあったりもするんだけど、それもまたよし。

ツインギター(なんだよね?)の絡み按配も、かっちょいいです。
ドラムがバタバタしすぎな気もするけど、どうでしょう。
↑これは好みの問題かも。私はわりとドッシリ系のドラムが好きだからなぁ・・・。

これ、国内盤出てるんだろうか。
この次のアルバムは出てるんだろうか。
ぐぐれよ>自分。はい。後ほど。

安価で購入したものですが、かなりお買い得感あり。
メロパワ系がお好きなら、1000円とかであったら購入物件でしょう。

でも、アルバムの最初がPV(だからCDプレーヤーに入れてもうんともスンとも
言わないんだよ・・・びびった)というのは、いかがなもんでしょう。
音が出始めるのは「トラック2から」って・・・
そんな構成のアルバム、ありですかい?(^^;)


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tribuzy execution
2005 
MICP-10517

THOTENのヴォーカリスト、レナート・トリビュジーのソロ・アルバムです。
正直、彼のヴォーカル目当てで購入したわけではなく(すまん、レナート)
豪華な参加メンバーに目がくらんでの購入です。

その豪華なゲストの面々は、以下の通り。
ブルース・ディッキンソン
マット・シナー
ラルフ・シーパーズ
ローランド・グラボウ
ロイ・Z
キコ・ルーレイロ(THOTENの1stのプロデュースもしてるので当然といえば当然)
そして、喜助どんっ!こと、マイケル・キスク

うっひょー♪でございますよぅ(^^=)。

喜助どんとは、5曲目「ABUSOLUTION」での共演。
ラテンな匂いのオープニングから、9分半にも及ぶ大作を二人で歌い上げてます。
感動的です。つか、喜助どん、はよ「こっち」に戻ってきてくれ。
長い曲ではあるけれど、途中ダレることなく聴かせます。カッコイイぞ〜!

7曲目「NATURE OF EVIL」は、そのまんまSINNERのカヴァー。
マット・シナーとラルフ・シーパーズとレナートの、豪華三者ヴォーカル。
Gソロ、必聴っす。
こう弾けたら気持ちいいんだろうな。
私には100回生まれ変わっても無理だw←当たり前だw

8曲目は圧巻の「BEAST IN THE LIGHTS」。
ブルース・ディッキンソンとの共演ですが、そしてブルース、さすがの貫禄なんですが
ギターがキコとロイ・Zでございます。勝ち抜きギター合戦みたいだ。すげーっす。
なんかもう、めくるめくギターの世界。くらくらする。
この曲だけでも、このアルバム聴く価値在ると思う。

と、共演者目当てな人(私だ)にとっても大満足の1枚に違いない。
しかしながら、それもこれもレナートの力量あってこそ。
「オレのヴォーカルを聴け!」という気迫とナルシシズムが、アルバム通して全開です。
聴き応え、大あり
こういっちゃTHOTENを否定するようですが(そういうつもりは全然ないけど)
この人のヴォーカルは、ゴリゴリの「ザ・ヘヴィ・メタル」なサウンドにも合うんじゃ・・・
テクニカルなところより、と思ってしまったっす。

買って損なし!な一枚でございます。


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andore matos time to be free.jpg
2007
MICP-10681

ソロ名義のアルバムではなく、一応「アンドレ・マトスというバンド」の
デビューアルバムってことなんですね。
でも、聴いた瞬間思うのは「ああ、ANGRAだ。正しくANGRAだ。」です。
なんつーの、ANGRAっていうジャンル、だと思う。
アンドレの抜けたANGRAが、ANGRAであるように
キコのいないこのバンドも、またANGRA。
意味不明でしょうか。だったらすいません。でも、そう思う。
現在のANGRAへの思い入れと、アンドレ・マトスって人への思い入れと
どちらも強烈にあるので、こんなことを感じるのかも。

単純に、いいっす。このアルバム、すごくいいっす。
ちょっと泣けてくるくらい、いいっす。
アンドレ、このアルバム作ってくれて、ありがとう。
やっぱり、あなたの居る場所は、ここだよ。
このサウンドだよ。くぅ〜っ(><)!

VIPER時代の名曲「MOONLIGHT」がセルフカバーというか・・・入ってます。
但し、タイトルが「A NEW MOONLIGHT」・・・って、ちょいダサです(笑)。

かなりの力作ぞろいです。
アルバムタイトルどおり、「自由になる時」を手に入れたのかも。
原点回帰って言うと安っぽくなっちゃうけど、自由になる時に出来上がったのが
このアルバムと思うと、アンドレに「よかったね」と心から言いたくなるっす。

オケの音あわせから入るっていうパターンは、いろんなバンドで聴き飽きた感があるけど
アンドレがやるなら、全然おっけー(笑)。
また、このアルバムでは、それが効果的でもあるわけだし、確かに。

ラストの曲は、なんとJOURNEYの「SEPARATE WAYS」です。
なんか、すごく得した気分になるんですが(^^=)
ただ、個人的にはJOURNEYの「SEPARATE WAYS」はアレが完璧な完成形だと思ってるので
このアレンジはいまひとつ、と思っちゃう。
アンドレのヴォーカルは、清々しく気持ちいいんですけどね。

ともかく、非常にいいアルバムでございます。
現在のANGRAがお好きな方にも、アンドレANGRAがお好きな方にも
どちらにもオススメの、「ジャンル:ANGRA」アルバムです(^^=)。

shaman ritual.jpg
2002
VICP-61893

アンドレ・マトスがANGRAを離脱しても作りたかったのは、これか・・・
と、しみじみと感慨をもって聴くにふさわしい1枚。

「力作」だと思う。
「力、はいってんな〜」とも思う。
ここらへんが、微妙(^^;)。
でも、いかにもアンドレ・マトスらしい、そゆとこが。

オープニングのインストが、いいっすねぇ。
「さあ、始まるぞ!」という気合が溢れてる。
実際、このまま映画に使われても嵌るだろうなぁ。
(アルバム全体にいえることだけど)民族的な色彩もあるから、時代劇なんかに合いそう。
って、別にサントラ作ったわけじゃないんだよねw。

曲が粒揃い、と言っていいと思います。
ANGRAとは、敢えて方向性を違えようってこともあったのかな。
実際、マトス脱退後のANGRAは、SHAMANとは違うフィールドに在ると思うし。

どっちもいいんだけどね(^^)。
しかし、微妙・・・ANGRAのほうが好みかなぁ・・・うう〜ん、いや、微妙だな〜・・・
やっぱり、「どっちもいい」かなw←逃げてみたwww

ラストの「PRIDE」はトビアス・サメットとの豪華ツイン・ヴォーカル。
これが、文字通り「豪華」。
トビーの声と、アンドレ・マトスの声は、相性いいな。
ぜひとも、この掛け合いに酔いしれてください。
ドイツVSブラジル・・・ワールド・カップ同様、互いに一歩も譲らない好試合。
PK戦までもつれ込んでます(笑)。

 
 
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プロフィール

nekometal

Author:nekometal
HR/HM好きの普通の社会人。
オサレ系ロックはチト苦手(´・ω・`)。
地味に日々HR/HM聴いてます。
ドゾよろしく。

 

いらっしゃいませ
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