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BEYOND TWILIGHT / THE DEVIL'S HALL OF FAME

2008年04月30日 02:43

devilshalloffame_larges-.jpg
2001
MAS CD0281

ジャケットどおりの「陰鬱な」プログレ・メタルです。
ヨーロッパ、ロシア、南米、ルーマニア(カセットテープらしい)で発売されたようで
私が買ったのはEU盤。


1999年にプロモーション用のミニアルバムを作って、これが2作目(デビュー盤)。
で、そのプロモのミニアルバムにはヨルン・ランデは参加してるんだろうか。
してなさそうだな・・・。
この次のアルバムからは参加してないし、このアルバム限りなんですな。


ヨルン・ランデを追いかけての購入なんですが、この陰鬱な気配・・・慣れないorz。
好きな人は好きなんだろうな、と思う。
ヨルン・ランデのヴォーカルが、思いのほかハマっていて、その点はいいっす。
特に、タイトル・チューンの6曲目、かなり好きです。
ヨルン・ランデの力を見せ付けられる逸品、という感じ。
これ聴いたら、各方面からオファーがあるのは当然だよな、と思います。
オススメの1曲でございます。
ただ、聴きこんでると・・・眉間にシワが寄ってしまいそうですが。


しかし、ヨルンの声を求めて購入したのに、インストが10曲中2曲
これはどうよ?>自分。
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ちょっと散財orz

2008年04月29日 00:51

いえ、そんなに物凄く散財ってわけじゃないんですが、SAXON行くのに
Tシャツ予算の分を侵食しちゃったかも・・・です。トホホ。


OSSIAN / KONCERT
THUNDERSTONE / BURNING
ROB ROCK / EYES OF ETERNITY
FIRES OF BABYLON / FIRES OF BABYLON
JORN LANDE / WORLDCHANGER
BEYOND TWILIGHT / THE DEVIL'S HALL OF FAME
BATTLEROAR / AGE OF CHAOS
STORMWIND / STARGATE


以上でございます。


OSSIAN / KONCERT
ハンガリアン・メタルの重鎮、OSSIANのライヴ盤です。
このバンドは、見つけた時に買っとかないと。

THUNDERSTONE / BURNING
外盤。私の持ってる国内盤とはボートラが違う・・・。

ROB ROCK / EYES OF ETERNITY
今更ですが、ロブ・ロックのソロ2nd。

FIRES OF BABYLON / FIRES OF BABYLON
そのロブ・ロックの新プロジェクトのデビュー盤。
外盤ですが、これは国内盤も出るのかな。
待てないなーと思って買っちゃったよw

JORN LANDE / WORLDCHANGER
ヨルン・ランデのソロ2nd。
気付いたら持ってなかった(!)ので、購入。

BEYOND TWILIGHT / THE DEVIL'S HALL OF FAME
プログレッシヴ・エピック・メタル」だそうです。
ヴォーカルがヨルン・ランデ。買わないわけにはいかん。

BATTLEROAR / AGE OF CHAOS
ギリシャのエピック・メタル・バンド。
DVDもついてる2枚組・・・ったって、PALじゃんorz。

STORMWIND / STARGATE
お馴染、欧州メタル界最強のカラテ欧州チャンピオンのトマス・ウルフ。
これは持ってなかったので、これまた購入。


てなラインナップでございます。


そうそう。
今、union(新宿メタル館)で1万円以上買い物するとエコバッグくれます。
ANGRAの、もらってきました。
真っ黒なレジ袋型の、カッコイイかどうかは・・・微妙な作りですが(^^;)・・・
普段のバッグに入れて使わせてもらいます。
これ、小さくなるから便利そうです♪

こんなトンデモw

2008年04月27日 00:15

連日「GOOD TO BE BAD」 の話ですいませんw
届いたUS盤、裏ジャケのタイトルのところを見てみたら・・・
トンデモないミスが。

P4270082s-.jpg

判りますでしょうか。
5曲目、タイトルチューンだっつのに


GOOD TO BE


おいおい、「BAD」は何処行った、「BAD」は(爆)!?


なんてこったい。
ちなみに、国内盤はちゃんと「GOOD TO BE BAD」って印刷されてます。
SPVUSA、・・・ナゼ(^^;)?

US盤届いた

2008年04月26日 03:08

文字通りのヘビロテ中、白蛇「GOOD TO BE BAD」
US盤、届きました。

good to be badss-

上がUS盤、下が国内盤。
レーベル名以外は一緒。
・・・国内盤にはJAS○ACのロゴ入ってますけど・・・


US盤にはLIVE8曲入りのボーナスCDがついてます。
bonuss-.jpg

なんだか色気も素っ気もないっすw
「オマケ」って感じだなぁ。


あとはUK盤だな。
国内盤、US盤、UK盤と、ボーナスがちょっとずつ違うのが・・・くぅ(><)。


このアルバム、商業的にも成功して欲しいのよ。
それが「次」に繋がるからね。
微力ながら(って、本当に微力だよw)貢献させてもらいます。はい(笑)。

at 武道館 AGAIN

2008年04月25日 02:22

行ってまいりましたよ、
CHEAP TRICK at 武道館 AGAIN!
at budokan again

あ、消えちゃったなorz。
右側の日の丸の中に「AGAIN」の文字があるんです~。


会場に着いたのは5時前ですが、とりあえずマーチャン売り場が開いてたので
今回のTシャツを購入。
近くのファミレスで腹ごしらえをして、開場時間を少し過ぎて再度武道館へ。
マーチャン売り場は先ほどと比べ物にならないくらい長蛇の列。
先に買っといてヨカッタ。


アリーナ入り口で知り合いと遭遇、しばし談笑の後、いよいよアリーナへ。
席がPA卓のすぐ隣。音は良さそう。ラッキー♪


7時開演予定でしたが、10分ほど前からステージ前のスクリーンでビデオ上映。
20分くらいの、「CHEAP TRICKヒストリー」的なもの。
すでにロビンのアップで「きゃーっ!」・・・こりゃ楽しい♪
とビデオ上映中に、場内はほぼ満員に。
東西2階席の上のほうは客をいれてませんでしたが、なかなかの入り。
きっとメンバーも喜んでくれるはず(^^=)。


そして、暗転。大歓声。
ロビンは、なんとあの真っ白なスーツで登場。かっこよすぎ。
大盛り上がりに盛り上る会場に、ちょっとジーンときた(;_;)。


30年前の完全再現かと思いきや、半分くらい再現って感じでした。
名曲の数々に、なぜだか涙が出てきちまいましたよ。ハズカシー(><)!
つか、「VOICES」で泣いちゃったのは自分でもいたしかたなし、と思うけど
なぜ泣く?>自分。「I WANT YOU TO WANT ME」で。意味不明w
でも涙がこみ上げてきて、どーもダメだった(^^;)。


ロビンは、今でも王子様のようにきれいでかっこよかった。
トムは、髪を短くしてからイメージ変わったけど、やっぱりかっこよかった。
バーニーは、スレンダーになってたけど相変わらず飄々としてた。
リックは、体積が3倍になってジャンプも15cmくらいだったけど元気だった。
CHEAP TRICKらしく、淡々と飄々とロックしてくれて、きっかり90分のショウを
十二分に楽しませてくれた。
プロだねぇ。


「30周年」に過剰な思い入れ(感傷ともいえるかも)を持ってたのはこっちだけで
バンドは「いつもどおり、いいショウを演った」という感じ。
それがまた、CHEAP TRICKらしくて嬉しかったよ。
永いキャリアは伊達じゃない。
ほんとに楽しい楽しい90分だった。


観客の平均年齢は高かったなw
普段はもうすっかりライヴからは遠ざかってるんだろうな、って人も多かった。
地方から来てる人もけっこういたんじゃないかな。路線図とか広げてたりしたし。
みんな、30周年を一緒に過ごしたかったんだろうな。
余計な演出一切なしの、シンプルで楽しいショウは、
「CHEAP TRICKのat 武道館 30周年」
に、ふさわしいものでした。


ありがとう、CHEAP TRICK。
次は「at 武道館 50周年」だね(^^)v。

対訳がイタダケナイことになっちょる・・・

2008年04月24日 02:18

昨日から、「GOOD TO BE BAD」を聴き続けております。
もしかしたら、1曲ずつ語り始めるかも。うざくてすいません(^^;)。


とても気に入っております。
紋章よりチャラついてない感じの好印象なのは、あの時代の音作りが
(なんかほら、シンセばっかシャーシャーいうやつね)私は好きになれないから
だと思う。
こういうギターの音が前面に出てるプロダクションだと、安心するっつか
単純に「気持ちがいい」ということなんですけどね。へへへ。


と、非常にいい気分で聴いてるんですが、和訳がいただけません。
ということに、さっき気がつきました。
はじめて対訳を見たのよ。買って二日目の夜になってから(遅)。


なんで「~てしまう」を「~ちゃう」と表現するんだか。子供か。
「オレの屋根を吹っ飛ばしちゃうぜ」
「オレはどうしちゃったんだろう」
って・・・ダサい。なんなんだ。どういうつもりで「~ちゃう」表記?
しかも、一人称をなぜカタカナで「オレ」に。チャラ男か。
漢字表記の「俺」だろう。フツーに考えてくれぃ。


HR/HMの歌詞を和訳すると、とたんに「えらいことになる」のは解るけど
ちょっと気を遣ってくれればいいのにな。
カヴァの歌詞は、「女々しい」んだよ、もともと基本的には。
「女々しいことを言うもんだよ、男ってもんはさ」と、あの深い声を響かせて
魂を振り絞って歌うんだよ、カヴァは。
それを、「おんなこども」の言葉遣いで表現してどうしようってのさ(><)。


ああ、もう・・・orz。


英語のブラッシュ・アップに真面目に取り組まねば、と思うのはこんな時だわ。
てゆーか、対訳いる?
・・・いらなくね?


対訳した方には申し訳ない。失礼な物言いになってます。
でもさ、こればっかりは言わずにいられなかったのよ。
「オレはどうちゃったんだろう」って・・・カヴァが歌ってることにされるのは
忍びねーっす(;_;)。



チケット届いた♪

2008年04月23日 01:57

AVANTASIAのチケット、届きました♪
整理番号・・・でかいな(^^;)。


でも、チケット取れただけで、会場に入れるってだけで、ウレシイ。ほほほ。


白蛇新譜も聴けたし、AVANTASIAのチケットも届いたし
今日はいい日だ(^^)v♪

WHITESNAKE / GOOD TO BE BAD

2008年04月22日 23:12

whitesanke good to be bads-
2008
WPCR-12846

国内盤、買ってきました。
ううううううううううううううううううううう・・・・・


WHITESNAKE、ここにあり!

どこから聴いても、どの曲聴いても、WHITESNAKE。
すげーな、カヴァ。
ほんとにこんなアルバム作っちゃったよ、このひとは。
よくぞ「戻ってきてくれたっ(><)。。。!」。


ツアーにつぐツアー、スタジオ録音のアルバムを作ると言いつつなかなか進まない様子
メジャーとの契約も思うようにいかなかったりしたし、こりゃアルバム作成自体が
頓挫しちゃったりするのかなぁ・・・と思わないでもなかった時期が嘘のようだ。
ほんとにちゃんとした形でオリジナルのアルバム作ってくれちゃったカヴァ、


ありがとーっ!!!


カヴァ節全開。
最高です。最強です。最愛です。ほほほ。
カヴァの色、カヴァの香り、カヴァの息遣いが、ここに詰まってる。
誰がなんと言おうとどこでどんなレビュー見ようと、多分私は「ふーん」って言うな。
これはもう、ここに、私の心の中に確固たるものが構築されたから。
一聴して、もう完全無欠の完璧の鉄壁だ。


あとは来日を待つばかり。
おっと・・・その前に熱帯雨林で予約した外盤が届くんだ~♪
待ちに待った「白蛇の新譜」。
手に取って、聴いて、ああ・・・本当に嬉しくて嬉しくて嬉しくて幸せだよぅ。
こんなに「文字通りの新譜」が嬉しいなんて。
そして、そのアルバムがこんなに凄いなんて。


どーしてもいいたいから、言っていいスか。
これがホントの蛇メタル!


・・・すいません、嬉しすぎて脳ミソ融けてます・・・orz

DARK ILLUSION / BEYOND THE SHADOWS

2008年04月21日 03:00

dark illusions-
2005
ARTSG-008

82年結成、85年解散、でもこれがデビュー・アルバム。
そんな20年の時をパワーで超えたDARK ILLUSIONです。


ヴォーカルがトーマス・ヴィクストロム。
それだけで買いました。もう、即決さ。あはははは・・・はぁ・・・


しかし、買って悔いなし。
これは正真正銘正統派メロディック・パワー・メタル!
曲といい歌詞といい、ギターとヴォーカルを押し出す音作りといい
このアートワーク(きれい!)といい、「ド」がつくほどメロパワ。


好きな人にはたまらんでしょう。(私だ)
オープニングの曲でヤラレてしまうでしょう。(私だ)
あらためてトーマス・ヴィクストロムに感服するでしょう。(私だよっ!)


ああ、もうこんな時間なのに。
明日も朝から仕事だっつのに。
もう一回だけリピートしてから寝よう。
騎士の夢が見られそうだ。


う~~~~・・・・かっこよすぎっ!!!

BRAZEN ABBOT / GUILTY AS SIN

2008年04月20日 01:57

brazen abbot guilty as sins-
2003
SPV 085-74902

ニコロ・コツェフのプロジェクト、BRAZEN ABBOTです。
このアルバムには、ヨルン・ランデが参加しとる!
これを持ってないなんて、そりゃいかんだろう>nekometal!
と自らを叱咤してみた。


ヨルン・ランデがヴォーカル担当してるのは4曲。
疾走系の咆哮はもちろんカッコイイんですが、個人的にぐぐっときたのは
7曲目「BRING THE COLORS HOME」。
これをジョーリンではなくヨルン・ランデに歌わせたニコロ・コツェフ、お見事!
と言いたいっす。
ジョーリンが歌ってたら・・・と想像しなくもないけど、それでもやっぱりなぁ
もしジョーリンがこれ歌ってたら「これこそヨルン・ランデに歌わせろよ」って
思ったと思う。
(ついでに、この曲にヨラン・エドマンってアイデアは最初からないよね、とも)


ま、確かに・・・カヴァ風味は、やはり・・・あるんですけども。


しかし、ですよ。
カヴァとは違う(←当たり前)「力強さ」があるんだよ、ヨルン・ランデには。
そこがヨルン・ランデの色だし個性なんだけど、それを言語化できないorz。
なんだろうな・・・「うぉりゃっ!」っていう威勢良さとか、なんかそこらへん・・・
といった状況でして。トホホ。
何度かトライしてるんだけど、言語化するとものすごく陳腐になっちゃってさ~。
いや、このブログが陳腐でなかったことなんかないわけですがねorz・・・


これはもう、聴いていただくしかありますまい。
と、誰に頼まれてるのでもないのに勝手に宣伝する私w


アルバム自体も、佳作揃いの良盤。
ギターモノ好きも歌モノ好きも納得の1枚でございますよぅ(^^=)♪

ちょっとだけ購入

2008年04月19日 23:40

ここのところ、ちょこちょこと買ってます。
メモもせず・・・ダメじゃん。
いや、メモをするかどうかではなく、今年はCDを買うのを控えると
誓ったはずであったのに、この体たらくorz。


戒めのために、ちゃんと買ったものメモっときます。トホホ。


THE COMPANY OF SNAKES / HERE THEY GO AGAIN
ROB ROCK / RAGE OF CREATION
ROB ROCK/ GARDEN OF CHAOS
JEFF SCOTT SOTO / LOST IN THE TRANSLATION
DARK ILLUSION / BEYOND THE SHADOWS
BRAZEN ABBOT / GUILTY AS SIN
MAGNUM / PRINCESS ALICE AND THE BROKEN ARROW



THE COMPANY OF SNAKES
ミッキー・ムーディ、バーニー・マースデン、ニール・マーレイたち
「蛇仲間」のアルバム。
だけど「SINCE YOU BEEN GONE」も演っているw


ROB ROCK
JEFF SCOTT SOTO

今日のお買い物のテーマは”歌モノ”ってことで。


DARK ILLUSION
ヴォーカルはトーマス・ヴィクストロム。


BRAZEN ABBOT
ヴォーカルはジョー・リン、ヨラン・エドマン、そしてヨルン・ランデ。ほほほ。


MAGNUM
去年出た最新作。


てな感じ。
歌モノ揃い。満足満足。


中野unionにも立ち寄ったのですが、あそこ、詰めすぎじゃなかろうか。
CDがぎっちぎちに入ってるので、棚から抜き出すのに一苦労・・・。
もうちょこっとでいいから、余裕もたせて棚に並べてくれないかなぁ。

THE GREATEST HITS / DAVID COVERDALE

2008年04月19日 03:01

coverdale greatest hitss-
1995
TECX-20922

カヴァ初期の2枚(「WHITESNAKE」と「NORTHWINDS」)の
実質カップリング・アルバムです。
ただ、入りきらなかったとみえて「CELEBRATION」が抜けてます。


なぜ今更コレを?
今日はへとへとなんスよ。
ここはひとつ、カヴァの声に頼ろうかと。
それに、週明けには新譜がま~って~い~る~♪
温故知新ってことで。ほんとかよw


私がこのアルバム(オリジナルのほうね)を初めて聴いたのはいつだったか
・・・多分、15~6歳の頃かな・・・高校生になるかなったか、そこらへんだ。
もう5万年くらい前の話で、記憶も化石になりそうな昔のことでございます。


ものすごぉぉぉく気に入って、友達やバンド仲間に勧めまくって迷惑がられた
いえ、喜ばれたw思い出があります。
「渋すぎるだろ(いぶかしげな視線つきw)」と言われたっす。
ま、確かに今聴きなおしてみると、うら若き乙女(美化しすぎ。すいません)が
「これは素晴らしい!これを聴かずしてなんとする!」と一人で盛り上ってる図
というのも、妙な感じ。
なんだったんだ・・・あの頃もへとへとだったのか>私w


しかし、ですよ、答えは多分1曲目じゃなかろうかと思うっす。
「LADY」の、♪You are my woman♪だったんだろうな、と。
この声、この深く太く感情の奥深くに響くこの声で「お前はオレの女」なんて
歌われたら、そりゃ、高校生の小娘なんかイチコロっすよ(笑)。


と、今ではすっかり大娘になっちゃったnekometal、自己分析してみました。
カヴァの歌う「BURN」を聴いて、この世にこんなカッコイイ声の人がいるなんて!
と衝撃を受けたのは小学生の頃でしたが、この声の魔力にヤラレたのは
やはりここなんだろうな、と思う次第です。


それにほら、この頃もカヴァは男前じゃないの。
面食いだからさ、私。ほほほ。


ちょいと珍しいモノ

2008年04月18日 03:04

ちょいと珍しいモノをご紹介。

woman from tokyo


DPのシングル盤の復刻CDです。
なんと懐かしいジャケじゃありませんかw


そんなCDを並べてみました。

ずらっと


おお、これは懐かしい!と思った方もいらっしゃるでしょう。
「なに、これ?」な方は、お若い方でしょうか。


見難いな、と思った方、もうちょっと大きくしてみたよん。

ちょっと大きめ
ちょっと大きめ2


持ってたシングル盤とジャケが違うな~という方もいらっしゃるかも。
そういう私も、「ハイウェイ・スター」はこれじゃなかった気がする。
今度実家に帰ったら確認してきます。


・・・と思ったけど、まだあるのかなぁ・・・(^^;)。

KIUAS / THE NEW DARK AGE

2008年04月17日 02:07

kiuas the new dark ages-
2008
SPI316CD 173388-8

待ってました!のKIUASのサード・アルバムです。
ファーストセカンドと聴いてすっかり気に入り、待ってたサードとはunionで遭遇w
飛んで火に入る春の猫、nekometalです。
一応unionのお兄さんに確認してみたんだけど、国内盤が出る予定はなさそうです。
えええ・・・ファーストとセカンドはちゃんと出たのにぃぃぃ・・・


しかも、いいのに!このアルバムっ!!!


ファーストより、セカンドより、いいぞ。
バンドの色が明確になった感じ、凝縮された感じ、充実感満点な感じ。
サウンド・プロダクションも良くなってる気がするよ。
かなり気合の入った作りだと思います。


サウンド的には、より激しい方向へ。
そして、ツボをキューッと押してくるアコースティックな気配と哀愁(と、少しのダサさ)。
曲のクオリティという点でも前2作と比べるとぐっとワンランク・アップという感じ。
アート・ワークも好き、これ。


で、ですよ。
コーラスにパシが参加してるっすよ。うひょー(^^=)♪
そうです、パシ・ランタネンです。
思わずリピート。パシの声を探してしまいましたがなw
多分、9曲目「THE SUMMONING」が一番探しやすいかな。
あああ、パシ~~~~(><)!
これが、最新のパシの声だな(私にとっては)。
ありがとう、KIUAS。
ありがとう、買った私w


荒っぽいところもあるし、正直飽きる曲もある。
けど、総じていいバンドだし、いいアルバムだ。


御用とお急ぎでない方は、一度お聴きになってくださいまし~♪

ABBA METAL A TRIBUTE TO ABBA

2008年04月16日 02:45

abba metal jps-
2001
KICP-812

欧州メタル勢に絶大な人気を誇る(でしょう?)スウェーデンが生んだ
スーパー・ポップ・グループABBA。←Bが反転しないのはご容赦ください。
これがメタル系の帯なら「スウェーデンの至宝」って書かれるな。うん。


そんなABBAのトリビュート・アルバム。
参加メンバーがすげー。
初っ端からTHERIONだ。で、METALIUMだ。SINERGYだ。
私としては、AT VANCE、MORGANA LEFAY、ROUGH SILK、SATGANT FURY
なんて名前がうれしいわけですが。ほほほ。


正直、これまでの人生でABBAを積極的に聴いたことはない。CDも持ってない。
つか、レコード時代のグループだけど、レコードも持ってたことはない・・・。
けど、このアルバムに入ってる曲、全曲知ってた・・・。
これって、けっこうすごいことだと思う。

私の中の「ひとり七不思議」で、「これまでの人生でビートルズが好きだと思った
ことが一度もないのに、とりあえず世に出た曲をなぜか全部知っている」ってのが
あります。
そうなの。
私、ビートルズを積極的に好きと思ったことがないし、聴き込んだこともないのよ。
いえ、一応アルバムは全部聴いてる(オリジナルで出た分は)。
なんだろうな・・・一応、好きなバンドのルーツとして、とかで。
その程度なのに、どれ聴いても「あ、知ってる」。あまつさえメロディを歌えたりする。


で、ABBAです。
ビートルズ同様、「あ、知ってる」でございました。
・・・自分でびっくりした(^^;)。


極東の、ポップスをほとんど聴かない私でさえ「あ、知ってる」で「あ、歌える」なんだもん。
そりゃ、大ブーム(と言っていいのか、一大ムーブメントといえばいいのか)を「真っ只中」
で聴いてたであろう欧州勢への潜在的な影響力やいかに、って感じだ。


メタル・バンドでABBAの曲をカヴァーしてるバンドは多い。
伯爵様御自ら母国の英雄に敬意を表してもいるもんね。
そんなことも、なるほど納得の1枚です。


いかにもメタル然とした仕上がりは、SARGANT FURYの「EAGLE」。
そしてバンドの色が一番出てるのは、NATIONじゃなかろうか。
NATIONの演ってる♪うぉ~たる~♪は、さすがの爽やかさ全開ですw


オモシロい。
このアルバムは、非常にオモシロいです。


でも、ジャケットがなぁ(苦笑)。
EU盤のほうが100倍いいっす。

abba metal eu

SYMPHONY X / THE ODEYSSEY

2008年04月13日 03:22

symphony x the odysseys-
2002
VICP-62161

季節の変わり目に異常に弱いnekometalです、こんばんは(==;)。
今朝は体調の悪さがマックスで、出かけようとして玄関でへたり込んで
しまいましたorz・・・←ほんとにこんなだったよ。トホホ。


帰宅してちょっと休んで、やや回復したとはいえ、なんだか調子悪い。
こんなときには、プログレなサウンドが聴きたくなります。
YESとドリムシを聴いて、SYMPHONEY Xは2枚聴いた。
で、このアルバムをリピート中。


「え、このCD8曲しか入ってないの?」と言ったヒトがいますが(笑)
その8曲目が24分越えということに気がついて「・・・・・・」ってなってた。
HR/HMとは無縁の彼女に「nekometalの聴いてる音楽って長いんだね」と
なんだか「そこかよ」な感想をもらった、そんな思い出のアルバムですw


ただただ単純に「気持ちいい」です。
聴いていて、心地よい&快い
気にも耳にも「障る」ところが皆無です。


ラッセル・アレンの喉はどこまでも力強く
マイケル・ロメオのギターはどこまでも美しい
(余談ながら、マイケル・ロメオはメタボ対策を講じてるんだろうか。
 いや、健康って大事だしさ。・・・と、大ティモにも言いたいけど)


圧巻の「THE ODYSSEY」が感動のうちに幕を下ろし、それで大満足なんですが
その後BTで「MASQUERADE」が入ってるのもうれしいじゃありませんか♪


だんだん具合も回復してきたような気がするぞ。
つか、体調の悪さは、気分のよさでカバーだ。
と、強引なことを言う私であったw。

引越しから1ヶ月ほど

2008年04月11日 03:25

こちらに引っ越してきて、ブログランキングに参加しております。
といいつつ、ちゃんと順位を確認したりしていなかったのですが
フタケタのところにランキングされておりました。ビックリっす。
こんな地味なブログなのに・・・ありがたいことですm(_ _)m。
お運びくださった方、ポチッとしてくださった方、ありがとうございます。


これから若干更新頻度が落ちると思います。
社会の片隅でとはいえ一応地味に働いており、ちょいと仕事が
忙しくなりそうなものですから。しょぼぼん。


でも、日々HR/HMを聴いていることには変わりなく(^^;)
ブログの更新もぼちぼちとやっていくつもりです。


リンクやTB、コメントもお気軽にどうぞ。
THUNDERSTONEや元THUNDERSTONEのパシ・ランタネンについて
何が情報をお持ちの方がいらしたら、ぜひ教えてください。


というわけで、引き続き地味なブログ「猫メタル」を
よろしくお願いいたしますm(_ _)m。




マウスの調子が悪くなったので買い換えたのですが
これがまたうまく機能しないよぅ(;_;)。
ああ、使いづらい・・・・トホホ・・・。


IN FLAMES / THE TOKYO SHOWDOWN live in Japan 2000

2008年04月10日 01:34

in flames the tokyo showdowns-
2001
TFCK-87255

私にしては珍しくメロ・デスです。
って、新譜が出たところでコレかよ、ですけど。
'00年の来日公演の模様を収めたライヴアルバムです。


私がデスが苦手な理由はただひとつ、デス声・・・。
メロデスに好きなバンドはけっこうあるんだけど、でも声が・・・(;_;)
というのが正直なところ。
ヴォーカルスタイルが好きか嫌いか、ということじゃないのよ。
巧く説明できないんだけど、デス「声」が苦手なの。
「デス声じゃなかったら、メロデスにならねーだろうがよっ!」と叱られそうですが
ほんと、すいません。


このバンド、曲も演奏も、とてもとても好き。
ライヴだとデスヴォーカルも聴き易い。
ぐぉるるるるるるぅぅぅぅぉぉぉぉぉぉぉ・・・・じゃないから。
だから、このアルバムばっか聴いてるっす。


ああ、CLAYMAN、いい曲だなぁ。
かっこよすぎる。
SWIM、いい曲だなぁ。
気持ちよすぎる。


ほんとに好きなんだよぅ・・・(><)!


自分がデス声苦手で残念だよ。
・・・ほんと(;_;)。



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KAT-TUNとLORDIw

2008年04月10日 00:46

今放送中のKAT-TUNの番組で、LORDIがかかってた
♪はーど・ろっく・はれる~や~♪
・・・なぜ、LORDI?


まったくの余談ながら。
亀梨クンが「12年前のジャイアンツに詳しい」というネタを披露していた。
亀梨クン、いい子だねぇ(笑)。

パシの歌が聴けるっ!

2008年04月09日 03:19

解散宣言で凹み気味だったんですが・・・これはっ!!
大ティモことティモ・トルキの新しいプロジェクト
REVOLUTION RENAISSANCEのニュースです。


喜助どんやトビアス・サメットの参加には「むふふ♪」と喜んだ私
記事を読み進めて・・・どっひゃーっ!


>Other musicians that reportedly appear on "New Era"
>include Pasi Rantanen (vocals; THUNDERSTONE),


パシ~~~~っ!
パシ・ランタネンの歌が聴けるっっっ!!!
しかも、大ティモのバンドでっ!


やばい。
この記事見つけて、今、バクバクしてます・・・。




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予約した♪

2008年04月07日 12:03

AVANTASIAの来日公演、結局e+で予約した。
うふふ♪

楽しみ楽しみ楽しみ~♪

PRIMAL FEAR / METAL IS FOREVER(二種)

2008年04月07日 01:10

PRIMAL FEAR METAL IS FOREVER oss-
2007
NB 1739-2


と、いつもならここから”感想”が始まるのですが・・・
もうひとつ。

PRIMAL FEAR  METAL IS FOREVER jps-
2006
VICP-63639


あら、同じアルバム?いえいえ、上が外盤、下が国内盤です。
全体的な色のトーンが、外盤がブルーグレイなのに対して国内盤はグレー。
そして大鷲のつかんでるフラッグ、国内盤はちゃんと日の丸ですなw


ディスクのデザインも、ちょっと違うのよ。
20080406014319.jpg

上が外盤、下が国内盤のディスク・デザインです。
というわけで、2枚とも買ってるわけですが(笑)。


デザインが違うから、ってわけじゃない。
収録曲が(ついでに順番も)微妙に違うのよ。
買わざるを得まい。そうか?そうよ。買ったよ(自爆)。


やはり、聴いてて嬉しくなる名曲揃いなわけですが、外盤のほうには
お楽しみのオマケ(?)ディスクもついてます。つまり2枚組。


そのボーナスCDが、いいんだ、また。くぅ~(><)!ってなるw
「PRIMAL FEARがお届けする、HR/HM名曲選!」といった趣き。
サバス、プリースト、パープル、メイデンなどの名曲を、とっても
楽しそうに演ってます(^^)。
これ、ほんとにいいわ。


先に国内盤買ったんですが、外盤も買って大正解。
これから買おうかなーと言う方には、外盤オススメします!


・・・といいたいところだけど、国内盤にはこれまた限定レアトラックが
収録されてたりするわけですよ(笑)。
抜け目ないな、PRIMAL FEAR。違うかw




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大ティモの発言の真意は?

2008年04月06日 03:41

STRATOVARIUSの大ティモこと、ティモ・トルキの長文
お読みになりましたでしょうか。
STRATOVARIUS is no more だそうですけど。
小ティモことティモ・コティペルトとの確執でしょうかね。
つか、大ティモが小ティモ嫌いなんだろうな、と改めて思わされる
延々と続く長文は、読んでてバファリン欲しくなる感じなんですけど(==;)。


大ティモは、すでに自分のプロジェクトを着々と進めているらしい。
それはそれで楽しみです。
でも、STRATOTVARIUSともあろうバンドが「もう解散だ!」という
ツルの、いや、大ティモの一声でしゅるる~と消えていいもんかい?


そりゃ、”大ティモのバンド”だけれども。と、敢えて言うけれども。
それでもさ。


いいライヴを見せてもらって、あのときの大ティモの笑顔は心からのものと
思い込んでいたから、ちょっとショックはでかいなぁ。
いや、なんつーの、こんな日がくる予感は常に心の中にあったにせよ、ね。


”小ティモとの(大ティモから見た)「確執」「違和感」のようなもの”が
時を経て解消することってあるんだろうか。
一ファンとして、その日を心から願うんだけれども。


いろんなコトを、「待つ」しかないスね。
ただ、大ティモが元気で健康でいてくれること、それがまずは一番です。
私はね。


なんだかんだあっても(また、なんだかんだあるバンドだしなぁ・・・)
やっぱりSTRATOVARIUSは、STRATOVARIUSだよ。
存在、デカいっす。
その「事実」は、揺るがないよ。
誰が何を言ったとしてもね。



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ついうっかり、B!

2008年04月06日 00:58

BURRN!5月号を買いました。つい、うっかり。
100年ぶりに。嘘。すいません。
でも、ほんとに「つい、うっかり「すごく久しぶりに」買った。


なぜ買ってしまったのか、理由は述べませんが
って、一目瞭然なわけですがw


でも、記事は読まないよ~ん。
情報ゼロでアルバムを聴くんだ~。えへへ~♪
あと半月か~。
た~の~し~み~


で、ROCKOMANGAだけしか読んでなかったりするんだけどw




AVANTASIA来日公演プレオーダー情報

2008年04月05日 02:24

AVANTASIA来日公演のチケット、一般販売は4月19日(土)ですが
eplusでは、4月7日(月)12時からプレオーダー受付だそうです。
是が非でも予約を入れねば


会場がちょっと・・・微妙なトコロだなぁ・・・


同じ会場の公演リストを見てみたら
山根康広
姫神
すぎもとまさと


・・・・・微妙・・・・・

VIPER / ALL MY LIFE

2008年04月03日 01:23

viper all my lifes-
2007
ELD 07-2072


10年ぶりだそうですよ、新作は。
そんなになるかねぇ・・・なるねぇ・・・の、VIPERです。
国内盤出るか?と待ってみたのですが「出なさそう」とのこと。
外盤そのまま買いました。


アンドレ・マトスがゲスト参加。
ちょっとした「里帰り」でしょうか。ちょっと違うか。


初期VIPERに戻ったようだ、と評判もよさげなんですが
・・・ううむ・・・どうだろう。いいんだけど。いいんだけど、どうだろう。
圧倒的なパワーは、ちょっと足りないかなぁ・・・ううむ・・・
という感じがします。


期待しすぎたかなぁ、とも思う。
とてもとても大きな期待を持って聴き始めたので。
うーん・・・聴き込み不足ということもあるかなぁ。
まだ3回しか聴いてないんだ、実は。すいません(^^;)。


でも、メロディがきれいだ。これは、間違いないっす。
8曲目「VIOLET」、これは美しい。
心震えるパワー・バラードです。
・・・なのに、エンディング・・・終わりがブチッと切れるってどういうこと?
んもー、台無しだよぅ(><;)!
余韻、余韻!余韻を残してくれぃぃぃぃ!


あ、あと、ジャケットは好き。
かなり好きです。
かっこいいっす。
このデザインのまんまのTシャツ、あったら欲しい~♪




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JORN / UNLOCKING THE PAST

2008年04月02日 03:56

jorn-unlockingsmalls-.jpg
2007
MICP-10636


祝!来日!
ということで、AVANTASIA参加アーティストの中でも、その驚異の喉で
ひときわ目立つ!魂の咆哮を聴かせまくるヨルン・ランデです。
ジャケットは怖いけど(いえ、私が鳥苦手なんです。烏とかもう・・・><;)
中味はいいよ。ふっふっふ。


カヴァー・アルバムです。
彼のルーツがわかる選曲ですが、嬉しいのは趣味がかぶること、私と(笑)。
=収録曲=
On And On
Fool For Your Loving
Cold Sweat
Lonely Is The Word~Letters From Earth
Burn
Feel Like Making Love
Kill The King
Perfect Strangers
Naked City
The Day The Earth Caught Fire
Run To You

もうね、くぅぅぅっ(><)!と唸っちゃうほどっすよ。グッと来ちゃうね。
オープニングから、MSGだからね。
そして、待ってました!の白蛇。
サバス・メドレーなんてのもある。
虹もやってるしね。
珍しい(?)ところでは、KISSの曲もカヴァー。意外。


そしてそして、なにより「BURN」ですよ、「BURN」。
この曲には、特別の思い入れがあるので(なにしろ、私をHR/HMに
引き込んだのがこの曲だ。ここがスタート地点。5万年前のw)
この曲のカヴァーに関しては、ものすごくシビアに聴いてしまう私(うざっw)。
で、この、ヨルンのカヴァーはどうよ?

すげーっ(*゚∀゚)=3 !!!

ヨルン本人が、この曲を歌いこみに歌いこんでるのが解るよね。
カヴァ馬鹿一代を自認する私も、このカヴァーには降参です。
かっこよすぎだっつの。


彼がカヴァ好きという時点で、すでに私の中では好印象なんだけどw
その点を差し引いても、この人は、凄いヴォーカリストだと思う。
天性の声質もあると思うけど、この人はいろんなことができる人だと
つくづく思う。
いろんなことができるというのは、決して小手先のテクニックという
意味じゃなく。
才能といえばそうなんだろうけど、「その曲の世界に入り込む」才能
とでもいえばいいのかなぁ・・・「なりきる才能」というのかなぁ・・・
1曲ごとに、アルバム1枚ごとに、これまで渡り歩いてきたバンドや
プロジェクトごとに、そこに「ハマりきる才能」を発揮してきた感じ。
(ARKだけは、どうも未だに解せないんだけどさ^^;)


AVANTASIAでもそう。
彼は、見事AVANTASIAに「ハマりきってる」。これ以上ないくらいに。
それが、ナマで聴けるんだよぉぉぉぉぉっ!
来日が待ち遠しいよぅ(^^=)。



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