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AVANTASIA 公演チケット予約受付のお知らせ来ました

2010年09月20日 00:57

AVANTASIA 公演チケット予約受付のお知らせ

出演:トビアス・サメット、マイケル・キスク、カイ・ハンセン、他

12月8日(水)7時 東京:品川プリンス ステラボール
前売 ¥8,500(税込・1Fスタンディング)
お問い合わせ:ザックコーポレーション:03-5474-9999

チケットの一般発売は10月2日(土)より各プレイガイドにて一斉発売。
詳細はPCでこちらのアドレスまで http://www.zak.co.jp/



だそうでございますよ。
よしよし、喜助どんと師匠の名前は消えておらんな。

ていうか、「他」って。
3人しか書いてなくて、あとは「他」って・・・(;_;)。。。

チケット取るぞー。
えいえいおー。



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メタルじゃないけどメタル

2010年09月17日 05:01

DVDを買った。
といっても、メタルのモノではなく、しかも
「買い始めたはいいけど、続かねぇ」で御馴染み(?)ディア○スティーニの
これ

20100917033433.jpg
ばばーん!「鬼平犯科帳」ですわ。

ここ3ヶ月、鬼平犯科帳(小説のほう)にハマりにハマっているもんだから
ドラマのほうはどんな按配かしらと思って、買ってみた。
けど、まだDVDは観ていない。週末観る(予定)。

メタルじゃないじゃん。

でも、長谷川平蔵は、かなりメタル。
かなりのヘヴィメタル。
酸いも甘いも重々承知のうえでの、ヘヴィメタル。
かっこいいのだ。


もういっちょ、メタルじゃないけど、かなりメタルなお話を。

3日連続で寄席に通った。何やってんだ。
いえ、仕事の都合がよかったんで、せっかくのチャンスなんで
そして、柳家さん喬さんが夜席のトリだったんで。

柳家さん喬さんは、HR/HM界でいえば、ボブ・カトレイ。
心揺さぶる人情話の名手。
寄席で、客が泣くんですよ、ええ。
私だけじゃないの、ええ、そこここで啜り泣きが起きるの。
(滑稽話もものすごく面白いんだけどね)

柳家権太楼という噺家さんは、HR/HM界でいえば、KISS。
とにかく楽しませるぜ!という気力と技量満点。
こちらは笑いすぎて涙が出る。

以前、すっかり放置気味の別館のほうに書いたんだけど
昔昔亭桃太郎という噺家さんは、HR/HM界でいえば、オジー・オズボーンだ。
一度御覧になっていただければ、腑に落ちること間違いなし。

喬太郎、左龍といった噺家さんも、私は大好きだ。
文左衛門も大好きだw
最近好きなのは、若手(?)のさん若。
渋いところで、馬生さん。

落語じゃないけど、柳家紫文もかなり好きだ。
大神楽(曲芸ね)の「和傘クリスティ」で御馴染み翁家勝丸もとても好き。
紙きりの正楽さんには、一度勇気を出してリクエストしてみたい。
俗曲の柳家小菊ねえさんは、最高に色っぽくかっこいい。

そう、みんな「かっこいい」のですよ。
ものすごく、かっこいい。
やっぱ、かっこよくないとね。


そういう自分は・・・
う~む・・・アコガレは遠き道の果てに在るものよのぉ・・・




正式発表キタ!(メールもキタw)

2010年09月13日 01:32

AVANTASIAの来日、正式決定来ました!

THE METAL OPERA COMES TO TOWN 2010日本公演

ザックからお知らせメールも届きました。
先行予約の情報もらえるよう早速返信したよ~ん。
(先行予約情報が欲しい!という方は、上のリンクをクリックしていただくと
 メアドがあります。ご確認くださいまし。)

とりあえず、メールにあった参加予定メンバーは以下の通り

トビアス・サメット(当たり前だ)
マイケル・キスク(喜助ど~ん!!!)
カイ・ハンセン(師匠~!!!)
ボブ・カトレイ(まじっすか!ほんとに来てね!!!)
ヨルン・ランデ(おかえりなさ~い)
アマンダ・ソマーヴィル(姐さん・・・)
サシャ・ピート(まいどw)
オリヴァー・ハートマン 他

「他」が気になりますね。
エリック来ないかなぁ・・・KISSとアリス・クーパーの予定を見ておこう。
ラッセル・アレンは~?
クラウスは・・・来ないか(^^;)。

しかし、さらに気になるのは

>出演者は変更することもございます。予めご了承下さい。

というオソロシイ一文。
追加は大歓迎だけど、それ以外はイヤ~(><;)!

喜助どんが来ますよ。
ハンセン師匠と共に。

あああ、自分で書いててドキドキしてきたぁぁぁ・・・・
当日は休みを取ろうかしら。
今から言っておけば大丈夫だろう。うん。

嬉しい嬉しい嬉しい!
AVANTASIAがやって来るぞぉ~(^^=)!!!



TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA 来日決定~♪(らしい)

2010年09月12日 02:53

やだもうセーソク先生、「小ネタ」じゃなくて「大ネタ」ですわよ。

TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA 来日!・・・らしい

12月8日〔水)品川プリンス ステラボール

って、またあそこか。
もうちょっと場所はなんとかならんかったかのぅ・・・
いや、来てくれるだけでありがたい!

なんせ、12月5日がストックホルム、12月10日がメキシコ・シティという
そんなスケジュールの真ん中に、東京公演・・・
なんというハードスケジュール。
ほんと、来てくれるだけでありがたい!!!

チケット発売はいつからだろう。
ていうか、あばろんのついったーは「来日に向けてがんばってます」みたいな
そんな内容でストップしてるようだけど、正式発表ってことじゃないのかな。

というわけで、「らしい」としてみました。
でも、決定でいいよね?ね?ね?
で、来日メンバーは・・・そこんとこ、どんな按配っすか、トビー!



BLIND GUARDIAN / AT THE EDGE OF TIME

2010年09月10日 02:42

Blind_Guardian_-_At_The_Edge_Of_Time_covers-.jpg
2010
27361 22870

外盤です。
本当に久々の新作です。

久々・・・そりゃ、こういうアルバム作ってたら、ホイホイと発表できんわ。

緻密に、繊細に、豪快に、豪勢に、壮麗に
それこそピラミッドを築くが如く構築された、音また音の美しい嵐です。

なかなか表現する言葉が出てこない。
そのわけは、自分の語彙が貧しく乏しいからというのも大きいけれど
このアルバムに圧倒されてしまう、というのがさらに大きいっす。

飛び出す絵本状態のドラゴンも含めて、アートワークも素晴らしい。
ブラガの創り出す世界に心が旅する、この心地よさ。
ああ、この感覚、どこかで・・・

と思ったら、アレです、渋公じゃないCCレモンでのライヴ。

なんのセットもなく、メンバーも「衣装」(?)は黒ずくめ。
ステージ上には、メンバーと楽器があるばかり。
だというのに、目の前には、めくるめく荘厳な絵巻がぶわーっと浮かび上がった
・・・あの、感覚だ。

曲と音と声とで、何も存在しない場所に、確かに”世界”を創り出す
これがブラガの力であり、魅力だろうと思う。

”これ”をキャッチできるのは、幸運だと思う。

強力だ。
強力で、美しいアルバムだ。
待っていた甲斐のある、聴き応え十分の、美しいアルバムです。



ナゾ

2010年09月08日 01:43

ブラガの新譜を取り込もうとしたんスよ、PCにね。
で、CDセット→Media Player立ち上がる→書き込み始まる

・・・えっ?

新譜を入れてるのに、アルバム情報が「IMAGINATION FROM THE OTHER SIDE」

なんじゃこりゃ・・・

よくわからんですが、何度やっても表示されるのは「AT THE EDGE OF TIME」
ではなく「IMAGINATION FROM THE OTHER SIDE」。
なに、コレ。

しかし、そのまま読み込んでみたら、中身はちゃんと「AT THE EDGE OF TIME」。
なになに、何が起こってるの?

とりあえず、手作業でアルバム情報を編集したわ。

ナゾだわ。
怖くてdisc2はまだ取り込んでない。
どういうカラクリなのさ、これ(´・ω・`) 。。。。



早く良くなってね(;_;)

2010年09月06日 02:59

いただいたコメントにびっくりして、あわててオフィシャルサイトに飛んだら
うわー・・・まじっすか~・・・

Kamelot singer falls ill, North American Tour To Go On!

ですってよ。
タンパでのリハ中に、ロイ・カーンが病気でノルウェーに戻ったようです。
大丈夫かな・・・病気って、どうしたのさ(;_;)
まだ診断は未確定とか・・・こわいんですけど。

しかし、そんなわけで北米ツアーにロイ・カーンは不参加。
代わりのヴォーカリストは、CIRCUS MAXIMUSのマイケル・エリクセンですって。

巧いのはわかるけど、合うのか、KAMELOTに。
つか、ロイ・カーンは巧いヘタを超越した”ロイ・カーン・ワールド”を持った人だし
あれは誰にも似ていない&誰にも真似できない世界でしょう・・・
ちょっとさ、どうなるんだろうって気がするわけですよ・・・。

これはまた、エライことになっちゃったね。
せっかく素晴らしいアルバムが出来上がって、さぁ!ってときに
本国のツアーでヴォーカリスト不在って。
不運すぎるぞ、KAMELOT(;_;)。。。

ここはひとつ、ロイ・カーンに早くよくなってもらって
アメリカツアーのリベンジを、ここ日本で果たしていただきたい!

と、ドサクサ紛れに来日熱望を叫んでみた。
いや、ほんと、早く良くなってね、ロイ・カーン。



KAMELOT / POETRY FOR THE POISONED

2010年09月03日 04:03

kamelot pftps-
2010
MICP-10940

前作「GHOST OPERA」から早3年ですか・・・
3年前の通勤時は、「GHOST OPERA」ばっかり聴いてた気がする。
3年前はここまで暑くなかった気がする。何の話だ。

「GHOST OPERA」以前のKAMELOTについては、好きだけど物凄く嵌るってほどでは
なかった感じでした、私。
ちょっとナヨっちいというか、なんというか、そんな気がしてたのかなぁ・・・
それを大きく変えた「GHOST OPERA」と、それに伴う来日公演。

しかも、来日公演時のかぶりつき状態でのロイ・カーンにヤラレまくったことから
ひとり「ロイ・カーン祭り」状態だった3年前の10月w

そして、新作「POETRY FOR THE POISONED」がようやく発表されました。
「GHOST OPERA」の進化形であり、発展形であるといえようかと。
#2「IF TOMORROW CAME」に代表されるようにプログレな香りが濃厚です。

曲のクオリティは「GHOST OPERA」を凌ぐものだと思います。
どの曲も、完成度ハンパねぇっす。
オープニングの「THE GREAT PANDEMONIUM」、カッコよすぎて泣きそうになる。
どの曲とっても、そしてアルバム全体が「音のひとつひとつまで神経使ってます!」
という雰囲気に溢れています。

ロイ・カーンのヴォーカルは、非常にいいです。非常にいい。
大事なことなので2回いいましたが、何ならもう1回言ってもいいくらい
とてもいいです。
前作での、うねりまくってるヴォーカルもよかったけれど
今作での、余裕あるヴォーカルには一層の深みを感じる。うん。

すごく、丁寧に心血注いで創ったアルバムなんだな、と思う。
そう感じさせずにおかないアルバムだ。

ゲストも多彩。
ビョーン・ストリッド、ジョン・オリヴァ、サシャ&ミロ(働き者コンビ)
トーマス・フリーデル・リトケ、ロバート・ヒューネケ、アマンダ姐さん
おなじみ(だけど私は苦手)シモーネ・シモンズ・・・他大勢(のようだ)
そしてガス・Gが~!
ガス・Gのギターは#5「HUNTER'S SEASON」で聴けます。ありがたや。

締めは「ONCE UPON A TIME」。
泣かせの1曲。
美しいメロディと、ロイ・カーンの「どうだ!」といわんばかりのヴォーカルが
「ザ・KAMELOT」って感じです。気持ちいいっす。

ボートラはインスト。
これもまたよし。
非常に好みの曲なんですけども。巧いなぁ・・・。
ライヴでも演って欲しい。
カーンの休憩にもなるし(?)、是非。


10月までは北米をツアーする、来年は南米をツアーするってんですが
今年の年末とかどうスか、KAMELOT、日本へ来てみては。
ぜーひーとーもー!


毎週恒例&えらいこっちゃ

2010年09月01日 02:21

KAMELOT、待望の新作が来ました。
待ちましたねぇ。長かったですねぇ。
でも、ついに来ましたよぉ(^^=)♪

20100831141631.jpg
KAMELOT / POETRY FOR THE POISONED

ステッカーがジャケより一回り小さいサイズですな。
アートワークきれいです。
ロイ・カーンがなんだか・・・ごつくなってます。

欧州→北米とツアーだそうですが、日本には来ないのか、日本には!


日本には来ないのか!といえば、AVANTASIAですが。

喜助どんも参加ですってよ、AVANTASIAのツアー。
なんてこったい。えらいこっちゃ。
日本にも来てぇぇぇぇっ(><)!
フルメンバーで、来てぇぇぇぇっ(><)!!!

AVANTASIAにフルメンバーで日本公演やってもらおう」活動
どこでどうしたらいいの~?




最近の記事です(・∀・)


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