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やたら好きなPV

2010年10月31日 02:19

冬の寒さになってから台風って。
なんだかほんとに荒っぽい天候でございますね。
体がついていかんよ。いくらnekometal・デラックスでも。
体格と体力はイコールではないのよ。とほほ。

今夜はちょいとゆーちゅーぶを巡ってしまったわ。
ダラけた休日だったわ。
でも、たまにはこんな日があってもよかろう。


私の、やたら好きシリーズ(いつの間にシリーズ)PV編。



KISSのPVと言えば、「イカシちゃってる」のが多いのですが
これは非常に美しい。
シンプルだけど、ライティングもきれいだ。
エリック・カーのドラムを叩く姿に、涙腺がゆるむけれど・・・(/_;)。

間奏でポールがジーンに何事か囁いて、ジーンが笑うところも非常によい。
ポールが、もう、むやみやたらにかっこいい。
みんな髪の毛もさもさふさふさで、スリムで、見目麗しいことこの上なし。
曲の良さはもちろんなんだけど、PVの良さも、この曲の魅力だ。

当時、KISS久々の大ヒット曲でございましたね。
結婚式にもオススメです。ご予定のおありの方、ぜひどうぞ。


と、いいつつ、「KISSなら、こうこなくっちゃw」と思うモノもある。
これはPVとはいえないけれど、ツアーの様子を追ったDVDに収録されてる映像
と同じものかと(DVDのほうは少し編集が違うような気がするけど)。



んまー、なんてストレートなお下品( ̄▽ ̄)!
しかし、こういうとこがなくちゃね、と思うのだ。

メンバーのみなさんの、うれしそうなことw
ドラムセットに”阻まれている”エリック・シンガーだって楽しそうw

リユニオン以降のKISSは、子供連れでも安心な感じになってるからなぁ。
(70年代の”大ブーム”終焉期もそういう状態だったけどさ)
それがいかんというわけではないけれど、KISSには、いつまでも
”「18禁」な気配”を漂わせていて欲しいと思う私であった。ほほほ。

曲自体も非常に好きだ。
「脱げ~!」ってんだからな( ̄▽ ̄)www
ポールの着てるモノもえふゆーしーけーだし、まったくもーw

こちらは、結婚式にはオススメしませんw
キャンドル・サービスでこの曲流れたら、私は大受けだけど
親戚縁者の方々は一斉にひくこと間違いなしだと思うわw




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やたら好きな曲

2010年10月28日 01:48

自分でも理由は判然としないけど、この曲が大好き。
大昔の白蛇を聴きながらの帰り道、改めて噛み締めたわ。

どこがどう好きなのか、ちっとも説明できないけどやたらに好きな曲ってのがある。
ここのリフが好きとか、ここのコード展開が好きとか、歌詞が好きとか・・・
好きな理由を説明できる曲もあるのですが、この曲に関しては
「ただ単にやたらに好き」
なんですねぇ。

ちょっと久しぶりに聴いたんですよ。
そしたら、やっぱり好きだった。
そして、理由はやっぱりよくわからないw

どっちかって言ったら、きっとダサめな曲なんだろうになぁ・・・




実際に行ってみて感動した場所はMADISON SQUARE GARDEN

2010年10月22日 03:02

FC2 トラックバックテーマ:「実際に行ってみて感動した場所は?」



「感動した」という言葉は、安易に使いたくないんだけれども
ここに行ったときには、確かに感動がこみ上げた。
「ああ、ここなんだな・・・」と思ったら、なんというか・・・総毛立った。

もう1年前のことになりますが、MSGでKISSを観ました
MSGでKISSを観る
それは、私にとっては長年の憧れであったし、実現するかなどうかなって
若干微妙な夢でもありました。
タイミングがよければ実現するけど、タイミングが合わなければ一生夢のまま
終わってしまう・・・そういう夢ね。

満員のMSGにKISSが登場したときの興奮は、なかなか言葉では表せないもので
今も鮮明に、そのときの音も「画」も、匂いさえ思い出されます。
いろいろな面で無理して(本当に無理やり)行ったニューヨークだったけど
本当に行ってよかった。

人間には、思い切って、何かを振り切ってでも、やったほうがいいことってのが
きっとあるんじゃなかろうか。
それで失敗したり嫌な思いをしたり傷ついたりすることもあるんだけど(経験談)
それを凌駕して余りある「何か」を、手にすることもある(経験談)。

こんなふうに書くと「なにを大袈裟な」と笑われるかもしれないけれど。
海外にライヴを観に行くことが普通の方も少なくないと思うし
弾丸日程をこなせる方も多いと思う。
でも、諸事情によりそうでない私にとっては、かなりの「思い切った」ことで。

MSGでKISSを観ることができたってのは、私の人生の中で宝物なのですよ。
死ぬまで心の中で反芻させていただく。
もうね、牛もびっくりモーモーモーモー言うくらい。ほほほ。

武道館で観るKISSも大好きなんだけどもね。
だから、ジリジリさせないで来日して欲しいんだけどもね。
ええ、ほんと、そうなんスよ(;_;)。。。




FIREWIND / DAYS OF DEFIANCE

2010年10月20日 03:54

firewind days of defiances-
2010
MICP-10950

先日のラウパ(とその前の単独)において、オジーの「地味なギタリスト」として
知名度ぐっとアップのガス・Gですが、彼はオジーだから地味にしてるんじゃない
自分のバンドFIREWINDのステージでも(動きは)地味なのであ~る!
・・・でも、かっこいいからおっけー。ほほほ。

そして、これまた先日のラウパにおいて、「ラウパ皆勤賞のギタリスト」の
新しいヴォーカルとして来日したアポロ。地味じゃなかったですか・・・?
大丈夫だっただろうか・・・やや不安に思う私であった・・・。

そんな二人の、ホームグラウンドはここ!FIREWINDです。
来年1月には待望の来日でございますっ!
そのFIREWINDの新譜です。

かっこいい~っ!!!

前作と比べると、HEAVY度4割増。
ガス・Gのギターが、炸裂しておりますよぅ(^^=)。
スピベガの新譜では、ちょっと遠慮がちに聴こえた(←私には)アポロの歌声も
伸び伸びと堂々と、これぞアポロというケレン味たっぷりの艶っぽさ。
満足満足!

曲自体も、サウンドも、よりHEAVYさを増した印象です。
印象・・・っていうか、増してます。←断言。
オープニングからラストまで、ガス・Gがとにかく「弾きまくり」です。

しかし、喧しくない。
もちろん、音量レベルの話じゃないっすよ。
FIREWINDサウンドを構築する、美しくも力強い「パーツ」として
抜群の存在感を放つその音は、どこまでも耳に心地よい。
心にも心地よい。

いい曲揃いだ。
インストも含めて、力作揃いです。
BTで「BREAKING THE LAW」を演ってます。
(これはややソフトな「BREAKING THE LAW」だけど)

FIREWIND、ここまでの最高作と言ってよろしいのでは、と。
オジーで、ラウパで、初めてガス・Gやアポロを聴いた(観た)という方は
是非、彼らのホームでの素晴らしいパフォーマンスをお確かめください。

ああ、もう来日が待ちきれんぞ!
年末から向こう、楽しみすぎる~(^^=)♪
2月には南瓜とストヴァリが来るっていうしさ~♪

もうチケットは無駄にしないと誓いますっ!





ついったーがわからん

2010年10月18日 02:11

ラウパ、二日目参戦のみなさん、楽しかったですか?
楽しかったですよね。そうですよね。
うーらーやーまーしー。

地味に仕事しながらもジャイアンツ勝ってよかったーと安堵したりする日曜日
ついったー、登録したんだからチトやってみようかとか思ったんですが

・・・わからん

リツィート
フォローリクエスト

・・・わからん

思い立って、カヴァやトビーやエリック・シンガーをフォローしてみた。
けど、これ、ほんとに本人?
トビーは本人だろうと思うんだけど、あまり呟いていない。
エリックにいたっては、「無言」ですけど。
ポール・スタンレーも探してみたけど、本人はいなさそうなんですけど。
噂によると「なりすまし」もいっぱいいるらしいとのことだしなー。
どうなんだろう。

・・・わからん

あ、nekometal1855 ってのは、私です。
いえ、特に何もつぶやいてないんですが、練習練習と思って
一言二言ぼそぼそとやってみたざます。
でも

・・・わからん

そんな状況ですorz。。。



ちょっとだけLOUD PARK10

2010年10月17日 04:39

1日だけ、しかも、ほんのちょこっとの間だけ参加。
観られたのは
CHTHONIC
AMON AMARTH
EDGUY

の、わずか3バンド。

ACCEPTもHALFORDも観たかったんだけど、諸事情により断念。
正味3時間てとこですかね・・・しょうがないっすorz

CHTHONIC
初めて観た、というか、聴いた。
台湾のブラックメタル。
なかなかでございました。
PAINKILLERをカヴァーしとりました。好印象。←単純なワタシw

AMON AMARTH
普通に登場。船はなかった。残念。
非常によかったです。非常にかっこよかったです。
EDGUY待ちだったのでBIG ROCK側で観てたんですが、BIG ROCK側でも
けっこう盛り上っておりました。
メンバーが、みんな良い人そうだった。
そして、やっぱり腕と首が太かった。頼りがいがありそうだった。

EDGUY
客の入りが少なかったですか?
ライヴが始まるとき前方ににょろにょろにょろっと進んでしまったので
後方の状況がまったくわかりません。
トビーの声はどうだったでしょう・・・やや高音厳しかったっすか。
相変わらず元気いっぱいでしたが。
しかし、やっぱり短いっ!
もっとたっぷり観たいよ~・・・早く来年にならんかのぅ・・・
ラウパ用短縮ライヴだったので、泣きのバラードはなし。うーむ。
どうも欲求不満(時間的な意味で)。


けっこう無理して行ったんですが、でも、行ってよかったっす。
「もっと観たい!」という気持ちがぐわっと押し寄せてくる紛れ込みでしたが
観られたバンドはどれもかっこよかったし、EDGUYが観られたからよしとしよう。
・・・と思わないとね。

きっと日曜日のほうが客の入りはいいんだろうな。
土曜日は(時間が早かったせいもあるかもだけど)比較的「空いてた」。

TTさん、WESTさんと、会場で偶然にお会いできてうれしかったっす(^^)。
どもでした!

VICTORのブースでサンプラーやステッカーを配布しますよーというお知らせを
事前に頂戴していたので、行ってみた。
サンプラーを手に入れるためには、VICTOR ROCKSをツイッターでフォローする必要が
あるとのことで、さっぱり使い方が(使い道も)わからないまま、言われるがままに
唐突なツイッター・デビューを果たしました。
その結果手に入れたのはこれ↓。画像暗すぎ。
20101017014406.jpg
よくわからないんだけど、nekometalという名で出ています。by小林旭。古。
・・・いつか、使いこなせるような日が来るだろうか>ついったー・・・

OZZYの日本ツアーのTシャツ(旗が日の丸になってるやつね)が欲しかったけど
売り切れてた。残念。
アモアマのは、XLしか残ってなかった。残念。
日曜日の分は、また別なのかな?
アーティストグッズは会場外でしか売ってないのでご注意くださいまし。

500円の「ドリンク代」、いつも思うけど、何なんだろう。
最初からチケット代を14500円にすればいいのに。
「たっか~いお茶だな、おい」と思いつつ
ペットボトル半分の量の注がれたコップを、ありがたく受け取ったわよ。

場内には、追悼のパネルも。多くの人が足を止めていました。
20101016115840.jpg


日曜日参戦のみなさん、どうぞ良い一日を!
nekometalは・・・仕事(;∀;)。


タッチの差で

2010年10月15日 22:37

ガス・Gとアポロが、別々のバンドのメンバーとして来日公演(@ラウパ)する
FIREWINDの新譜を買ってきました。

20101015171336.jpg
FIREWIND / DAYS OF DEFIANCE

しかーし!
ちょっとやーね、ってことがあったのよ。
CDを買って電車に乗ったら携帯メールの着信が・・・
ゆにおん御茶ノ水店から

「ウチで買えば、月曜日にガス・Gのサイン会に参加できるよー」

マ、マジデスカー(´Д`;)。。。。
あのー、たった今、(別の店舗で)買ったばっかなんスけどぉぉぉ・・・

遅かったよ、7分遅かったよ、御茶ノ水店・・・
あと7分早くこのメールを読んでたら、御茶ノ水まで行って買ってたよ・・・
しくしくしく。


サイン会といえば、江戸男もラウパでサイン会やるんだねぇ。
オフィシャルパンフ買った先着20名ですって。
早く行かなくちゃいけないよねぇ。
あたしゃ、アモアマに間に合うくらいの時間にしか行けないよ。
で、アモアマと江戸男観て帰るよ。
しくしくしく。


いや、ライヴは楽しみなんですけどもね。
うん、文句ばっか言ってちゃいかんね。
反省反省。


では、明日♪




心構えをしてみるの巻

2010年10月15日 02:16


「○○のライヴに行く!」と書くと、体調崩したり仕事が入ったりして行けない
という、いやーなジンクスができつつある気がする。

日頃の行いが悪いからなのか
運が悪いからなのか
頭が悪いからなのか

いや。

「行くぞー」と言いながら、その日に向けてしっかり”準備”ができてないから
だな。
当日に向けて、情熱を燃やして万障繰り合わせて!という気概を持っているときは
ちゃんと行けてる気がするんだ。
昨年あたりから、そういう「気概」が足りてないんだな、きっと。

「行くぞー」とチケット取って安心しちゃうと、ダメだ。
ちゃんと当日に合わせて、抜かりなく準備と根回しをするべきなんだ。

やがて、私も(もっと)トシをとって
 五十肩で腕が上がらなくなったり
 軟骨成分が不足して膝が痛くなったり
 ちょっとしたことで息切れしたり
 老眼で公演の日付が見えなくなったり
 更年期で外出が億劫になったり
そういう日を迎えるだろう。

「うっひょ~♪ライヴだ~♪」と、元気に陽気にライヴに行ける
そういうことができなくなる日が、いつか必ずやってくる。

それまでに、あと何度ライヴに行けるんだろう・・・
そう思ったら、一度の機会を、一枚のチケットを、無駄にしてる状況は
ホントにもったいないし、よろしくないってことだ。

てなことを、お風呂につかりながらしみじみと考えました。

トシを取るってけっこう面白い経験だわと思う今日この頃なんだけど
実際にできないことが増えてくるのは、怖いことでもありますな。
面白がってばかりもいられない。
10年前には考えたこともなかった(←すでに準備が足りてないw)けど
心構えって必要なんだわねぇ。

トシを取らないひとはいないわけだし。
トシを取らないねこもいないわけだし。
にゃー。






悲しすぎ

2010年10月14日 00:26

ラウパに、なんとか紛れ込もうと画策中。

当初、難なく当然二日とも紛れ込む予定だったのに
なんだかんだアレコレあって、現時点では

「なんとか土曜日だけでも・・・!」
「なんなら、EDGUYだけでも・・・!」

という状況です。
なんだよ、これ。
とほほ。

ちょいと出かけて、がーっと観て、ささっと帰ろうかなぁ・・・。
ああ、でも、それもなんだか寂しい。

とりあえず、オジーは単独を観ることにしとけばよかった。
ただいま、激しく後悔中(;_;)しくしくしく・・・

もう、なんか・・・悲しすぎる。




チケットきた

2010年10月08日 02:54

「METAL OPERAがやってくる」日本公演のチケットが届きました。

20101007125909.jpg

整理番号はいまひとつだけど、いいの。
観られるだけでいいんだ。
贅沢は言いません。
と、謙虚なふりをしてみた。ほほほ。
会場の隅っこで、こそーっと堪能させていただく。

12月が楽しみだ。
なんか年末まで忙しくなっちまったので、8日は休みを取った。
ラウパに紛れ込むのがヤバくなっているので(ひ~;_;)
こんなことのないように。
万が一行けないようなことになったら、泣くに泣けんので。

休みを取るといったら、同僚に「また海外ですか?」と訊かれた。
「いいえ、品川です」。
思えば、一年前はKISS観たさにNYまで出かけたんだったなぁ・・・台風の中w
品川なら電車で行ける。
失神しそうになるほど(飛行機が)揺れることもない。
ありがとう、AVANTASIA、日本に来てくれて。

あと2ヶ月か~・・・楽しみだなぁ(^^=)。



JORN / DIO

2010年10月01日 03:42

jorn dios-
2010
MICP-10831

準備運動をしてから聴きました。

購入してからしばらく封も開けずに置いといたのは、ちょっと自信がなかったから。
この春は、辛いことが続きすぎた。
これを聴くことで、また”あそこ”へ(気持ちが)戻ったりしないかどうか
てなことを考えたら、なんつーか、怖かったっつーかね。

10月からまた忙しくなる(これは決定)
ラウパも怪しくなってきた(これは未定)
なんかここのところ体調が思わしくない(去年もこの時期そうだった・・・)
ジャイアンツはV4を逃した(去年のこの時期は違ってた・・・)
と、悪条件が重なった今、それを何故聴く>nekometal。
荒療治ってやつですか。違。
泣きっ面に蜂か。さらに違。
調子がイマイチなので、これを聴いてイタダケナイ感じが襲ってきたとしても
もういっそ「まとめてかかってこい」状態っつかね。

前置きが長くなりましたが、聴きました。

大丈夫。
ヨルンのメッセージと、オープニングの「SONG FOR RONNIE JAMES」に
思わずこみ上げるものがあったけれど、そこは織り込み済み(?)だ。
SO IT HAS BEEN SAID, SO IT SHALL BE SUNG.
というヨルンの言葉は、これ以上ないくらい正しい。
泣けるくらい、正しい。
ま、私は歌えないのでこうして聴くのだけれども。

DIO、サバス、虹からの選曲(主にDIO)は、どれも名曲ばかり。
アルバムの企画制作時に、これが「追悼盤」になるとは思ってなかっただろうけど
ヨルンの歌は、ロニーへの愛に溢れている。
JORNによる、文字通りの「DIOアルバム」だ。
選曲も、当然!というものから、渋い!と思うものまで揃ってると感じます。
(虹からは「KILL THE KING」ってのが意外だったけど、納得の出来!)

ヨルンはカヴァ系(というかカヴァ)ヴォーカリストだと思っているのですが、
こうして聴いてみると、ロニーからの影響も物凄く大きいんだなぁ・・・
というよりは、ロニー・ジェームス・ディオというヴォーカリストの存在と影響力は
広く深く大きいのだなぁ、と思った次第。
なにもヨルンに限ったことではなく。

今更ながら、そう思ったわけです。
カヴァ系と(多分、これは私だけでなく多くの人が)思っているヨルンが
こんなにもロニーへの愛情溢れたアルバムを作って世に出したという事実が
更にその思いを強くする。

それと、タイトル「DIO」。
これは秀逸じゃないでしょうか。
シンプルかつ強烈だ。
ジャケットもいい。
苦手な烏だけど、このジャケのTシャツは欲しいぞ。

素晴らしいカヴァーアルバムだ。
力強く、愛に溢れている。
ロニーに対しても、聴いている者に対しても。
JORN、ヨルン、ありがとね。
いいアルバムを作ってくれたよ。
本当に。
涙が出そうだ。

泣かせんなよぅ・・・(/_;)。







最近の記事です(・∀・)


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