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クィーン&MUSIC LIFE展

2011年04月30日 13:15

QUEENはメタルではないけれども。
クィーン&MUSIC LIFE展~クィーンが愛した日本~」行ってきました。
(画像はクリックすると大きくなります)
queen5.jpg
池袋の東武百貨店で開催中(5月5日まで)。

紳士服売り場(なぜ?)の一角で”こじんまりと開催”といった趣ですが
なつかしのチケット類とか
queen1.jpg

なつかしの衣装とか
queen3.jpg
queen4.jpg
展示中。

ブライアン・メイとロジャー・テイラーからは、東日本大地震被災者への
メッセージも届いておりました。
queen2.jpg

MUSIC LIFEの特集号復刻版やTシャツ、グッズも販売。
売れてる様子であった。


QUEEN、私は一度も生で観ておりません。
「次来たら行こう」と思いつつ、なんだかんだで行けないまま
何度かの来日を逃し、それでも「また来るだろう」と思い込んでいました。
それが、まさか・・・。

QUEENは、私に「行けるときに行っとけ」「観られるときに観とけ」ってことを
思い知らせてくれたバンドでもある。

ほろ苦い思いで、展示を見てまいりましたよ。



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INSTANZIA / GHOSTS

2011年04月28日 05:26

instanzia ghostss-
2011
MLC003

カナダだそうですが、サウンドは「北欧」(それもスウェーデン)。
「スウェーデン」と断言するのもどうかと思いますが、でもスウェーデン。
ピアノのイントロはちょっとプログレ・メタルっぽい気配も漂わせますが
曲が始まるとやっぱり「北欧」(スウェーデン)。

きれいに「北欧」なメロパワだと思います。
曲のクオリティは高いぞー。
北欧メタル好きなら、聴いて損なし。
(カナダだけど)

非力ではないけれどパワフルでもない感じの微妙なヴォーカルですが
小細工なしのまっすぐな感じが好印象。

4人編成、ヴォーカルがギターも兼任。
「よくあるタイプ」のサウンドと言われればそうなんだけど、
演奏もヴォーカル同様、好感度高し。

コーラスもきれい。
しかし、コーラス部分に必ずふわ~っとエフェクトかけるのはなんだろう。
コーラス部分だけ、80年代ぽい音質になってないか。
ちょっと不思議。

総じて
「真ん中を狙って全力で投げ込んでます!(でもストレートMAX145㌔)」
という感じだ。
決して、150㌔超の重いストレートないけれど、一生懸命投げてて
大卒ルーキーで7~8勝できそう。もしかしたらフタケタもいける?な感じ。

あるいは、小結で勝ち越しそう、な感じ。
甲子園初出場でベスト8進出、な感じ。
・・・と、例えがどんどん解り難くなってる感じ。

全8曲。
泣きの(泣かせの?)バラードなし。

ラストの「THE DESERT FOX」がすごいよ。超大作だ。
タイトルを見てこれはもしや?と思ったんだけど、聴いたらやっぱりそうだった。
ロンメルのことを歌ってるんだよ。ひゃー・・・・
いや、何が「ひゃー」なのかって話なんですが。

「古の王」とか「伝説の剣」とか「ペレンノール野の戦い」とかを歌われても
何の違和感もなく高揚する私ですが、第二次世界大戦時の実在の人物が登場すると
なんでこんなに「・・・ぉぉ」と思ってしまうのか。
ううむ・・・生々しいからかね。
確かに「歴史上の人物」だけど、第二次世界大戦って近すぎないかな、って気が
なんとなくするんだろうなぁ・・・違うかな・・・ううむ。

ともあれ、「THE DESERT FOX」は力作。
全力投球ですな。

このバンド、次のアルバムもとても楽しみでございます。
今年上半期の新人賞候補ナンバーワンでございます。

・・・ただ、ルックス的にどうなんだ。
ジャケ画やサウンドとメンバーのルックスが、かみ合ってないんですが。
ベース以外は「なぜそこまで短髪」だ。
男は長髪だと思うんだけどなぁ。(←基本的に。そして、超個人的にw)



ペコペコに凹みまくり

2011年04月25日 03:56

なんだろうね、この立て続けに凹むニュース。

K.K.がいなくなるとか、なんだ、それ。
ないでしょ、それ、ないでしょ。
K.K.いなくなるとか、ないでしょ。あっちゃいけないことでしょ。
なんでよー(;_;)。。。

と、しばしショックで言葉もありませんでしたが・・・事実なのね。
まじかよ。
ほんと、なんでよ。

というショックも冷め遣らぬうちにNEVERMOREもかよorz
どうなってんの。
ソングライターいなくなるとか、どうすんの。

てところに、間髪入れずにKAMELOT・・・
ロイ・カーンいなくなるとか、ダメでしょ。
KAMELOTじゃなくなっちゃわね?
別のバンドになっちゃわね?
待ってたのに。ロイ・カーンの復帰待ってたのに(;_;)。
The good news is; God was there after all...
って、アンタ・・・orz

もう、どのバンドもこのバンドも、なんだってんだよぅ・・・。
凹みすぎて、どうもならん。
悪い冗談だと、誰か言って。
もう、ほんとやだ。
なんなの、この春。


散歩がてら

2011年04月15日 01:49

今日は、桜吹雪の美しい日でございました。

ああ、KISSの来日が延期(という名の中止・・・?しくしく)に
ならなければ、KISSのみなさんにもこの桜吹雪を見てもらえたのに
・・・・と、いつまでも女々しいnekometalであった。しょんぼり。

20110414175658.jpg
SIGNUM REGIS / SIGNUM REGIS
LIGHTSEEKERS / FLYING FREE


地味に2枚購入。
ジャケ買いというか、雰囲気買いというか。

花粉症悪化中。
喉が腫れて痛い(;_;)。
アレジオンが効かない感じになってるような。
早く春の花粉の季節が終わらんかのぅ・・・。

大好きな桜の季節と非常に辛い花粉の季節が同時にやってくるのは
なんだかねぇ・・・。


気になるアレコレをチョコチョコと

2011年04月13日 03:20

チョコチョコと気になるニュースが。

カイ・ハンセン、ついに喜助どんと合流!
というわけで、UNISONICにハンセン師匠が加入。
素晴らしい。
やはりAVANTASIA効果だろうか。だろうな。ふふふ。
日本でのあの盛り上がりがいい影響を与えたに違いない。
(と、手前味噌を仕込みまくる私であった)

EDGUY、新譜製作に取り掛かる!
働き者・トビーは、AVANTASIAの大忙し後すでに働いている。
えらいぞ、トビー。
で、来日はいつ?
(そればかりが気になる。いや、その前に新譜の発売日だな・・・)

そうそう、AVANATSIAといえば、アマンダ姐さんのツイッターによれば
欧州でのセールスが非常にいいらしい>THE FLYING OPERA
何よりでございます。
(日本での売れゆきはどうなんだろう)

そして、ロイ・カーンの代打としてファビオ・レオーネを擁してツアー中の
KAMELOTからはこんな気になるニュースが。
ロイ・カーン、精神的に参ってるって話じゃなかったの?
宗教絡みな感じなの?
いや、それも精神的に参ってるところから来た話なの?
なんか・・・次のアルバムでもロイ・カーンが「できない」「やりたくない」
って言ったら(ロイ・カーン以外の)パーマネントなシンガーを探さなくちゃ
とか言ってますけど・・・オイオイ・・・(´;ω;`)ソリャナイヨ・・・
「そうはしたくない」と言ってるので、ロイ・カーン次第てことなんだろうか・・・
あああ、戻ってきてくれ、ロイ・カーン!
アナタでなければ、KAMELOTじゃないだろう~(´;ω;`)シクシク


今夜は冷えるね。
明日の日中は5月の陽気らしいけど。
気温差にヤラれそうだわ。
気をつけないと。



3枚買うつもりで

2011年04月12日 01:28

2枚購入。

20110410214609.jpg
INSTANZIA / GHOSTS
AUDIOVISION / FOCUS


画像が非常に暗い・・・部屋の暗さゆえご容赦ください。

2枚ともジャケ買いです。
INSTANZIAはちょいと話題のカナダのバンド。
ケースがひび割れてるんだけど(中身はきれい)これはもしや
地震で落ちたとかそういうことだろうか。
と、ついそんなことを考えてしまう今日この頃だ。

余震が収まりませんな。
夕方の揺れ、火を使ってるときだったので一瞬慌てた。
その前はカミナリ鳴ってたしな・・・・。
いろいろ怖い午後だった。

1ヶ月前の今頃は、歩き疲れて呆然としながらNHK観てたんだ。
1ヶ月と1日前の今頃は、愚痴こぼしながらもふつうに仕事してたんだ。
いつもと変わらない週末が来るもんだと信じて疑ってなかった。
いや、そんなこと、思いもしてなかったな。

なんだか、信じられない。
1ヶ月前のことだなんて。



WISHBONE ASH / ARGUS

2011年04月10日 04:29

wishbone ash arguss-
2002
UICY-3503

オリジナルは1972年発表の名作ですが、手元にあるCDは30周年記念エディション。
「百眼の巨人アーガス」リマスター&「LIVE FROM MEMPHIS」から3曲プラス盤です。
「LIVE FROM MEMPHIS」は、ラジオ局のスタジオライヴですな。
ザ・ブリティッシュ・ロックて感じのWISHBONE ASHがメンフィスで、というのも
いとおかし。

そもそも、これHR/HMじゃないだろう。そうですよね。
ちょっとここ4日ほど温故知新モードで、英国音源を聴いてたもんですから。

ハードロックでもメタルでもなく、ブリティッシュ・ロックです。
ただ、私の好みがある意味凝縮されてるアルバムでもある。
「ツイン・ギター」
「きれいなコーラス」
「コンセプト・アルバム」(のハシリだという説濃厚)
そして、「戦士ジャケ」。槍持っちゃってるもんね。マントだし。
裏ジャケには円盤も霞んで見えるんだよ。この色合いも相まって大好物な感じ。

オリジナルの発表当時聴いていたわけではなく(そりゃそうだ)後々、先輩が
コピーしてた「剣を捨てろ」(THROW DOWN THE SWORD)を聴いて、あまりの
カッコよさにレコード貸してもらったのが出会い。
あれは15の頃であっただろうか・・・大昔過ぎて記憶もおぼろげだ。

もしかしたら、私の「ウォリアー、ソルジャー好き」は、ここから来てるのかも。
違うか。

このアルバムも、ラスト2曲(#6 WORRIOR #7 THROW DOWN THE SWORD)の流れが
カッコよすぎるんですが、この時代なので邦題がまたいいんだな。
「時は昔」「いつか世界は」「戦士」「剣を捨てろ」。ま、そのまんまなんですが
「タイム・ワズ」とか「サムタイム・ワールド」よりはるかにカッコいいと思う。

世間様の評判には疎いんだけど、「いつか世界は」が人気曲でしょうか。
私は圧倒的に「戦士」~「剣を捨てろ」が好きで、特に「剣を捨てろ」は大好き。
ガス・G、どうだろう、アンディ・パウエルをカバーしてみてくれないかな。
ハードでヘヴィなギターで弾いてくれたら、さぞかしカッコいいと思うんだけど。
そして、ガス・Gなら似合うと思うんだけど。
ボブとツイン・ギターで。
いいと思うんだけどな~。

「LIVE FROM MEMPHIS」は、「ジェイル・ベイト」「巡礼」「フェニックス」の3曲。
いい曲揃いだと思うけど、「剣を捨てろ」のエンディングが完璧なので
CD再生するときは、7曲目でストップしたくなるよ。
で、一服して、8曲目から再生しなおす。(「巡礼」が好きである)

「アーガス」は、7曲のアルバムだもんね。



RAINBOW / RISING

2011年04月07日 04:20

Rainbow Risings-
1990
823 655-2

これ(今机上にあるCD)は何盤だろう・・・輸入盤には違いないんだけど。
もちろん1976年発表の大傑作です。
リッチー、コージー、そしてディオの揃い踏み。

と、書いてるだけで、本当にすごい面子だよなぁ・・・と圧倒される。
このメンバー構成、現実にあったことなんだよねぇ・・・?って感じだ。

孫子の代まで語り継ぐ、いや、聴き継ぐべきアルバムだと思う。
私は子供いないけど、お子さんのいる方、どうぞよろしく。

このアルバムがどういうアルバムであるかなんて、今更書く必要もない。
ていうか、これを聴いていないHR/HMファンはいないだろうし
いらっしゃるとしたら、さっそくCD屋さんに走るかポチることをお勧め。
いや、ほんと、まじで。

なんせ「HR/HM好きだけど、RISINGって知らない」となると
「マンガ好きだけど、手塚治虫って知らない」
「哲学好きだけど、ソクラテスって知らない」
「プロ野球好きだけど、王・長嶋って知らない」
「アメリカのSFドラマ好きだけど、STAR TREKって知らない」
「日本で生まれ育って40年だけど、サザエさんって知らない」
みたいなもんかと。
つまり「好き嫌いは別として、知っとくべきアルバムである」ってことです。

(アナログでいうと)B面が凄すぎる。
初めて聴いたとき、まだほんの子供だった私は、ぽかーんとしてしまい
ただただ「・・・・ぁぁぅぅぅぁぁ・・・」と呻くだけ状態でした。
世の中には凄い音楽があるもんだ、とでも思ったのかなぁ。
今思えば、ですけども。
とにかく、(特に)B面を繰り返しリピートした記憶がある。
(そして、母親に「うるさいっ!」と叱られた記憶がある)

HR/HMの天才が3人集まって、その力を真正面から遺憾なく叩きつけたのが
このアルバムだと思う。

コージーがいなくなって、もう13年。
ディオがいなくなって、もうすぐ1年。
私をHR/HMの世界に招いてくれたリッチーと(勝手に)決別してからも
ずいぶん時が経ってしまった。(・・・ああ・・・)

それでも、ここには大好きなRAINBOWが存在してる。
(大好きなリッチーもここにいる)
そして、このアルバムを聴きはじめると、やはりリピートする。
初めて聴いたときから、それは変わらない。

「RISING」
なんていいタイトルのアルバムだろう。
大名盤。
大傑作。
様式美って、このアルバムに在るんだよ。




TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA / THE FLYING OPERA

2011年04月05日 04:45

Avantasia_-_The_Flying_Opera_-_Around_The_World_In_20_Days_(Live_2011)s-.jpg
2011
MIZF-70013

長いサブタイトルがついてます。
THE FLYING OPERA:AROUND THE WORLD IN TWENTY DAYS -LIVE-
ライヴ映像DVD2枚と、音源は一緒のCD2枚のセットです。

ライヴ映像はバッケンとチェコで、観客総数は10万人ですかね。すごいな。
トビーのMC(当たり前だけど)バッケンではドイツ語。
ちょっと新鮮だ。

バッケンでは、トビーの、緊張というか気合というか・・・
なにか並々ならぬものが感じられる。
衣装にも気合が入っている。
(このオープニングの衣装、とても好き。トビーに似合ってると思う)

いや、肝心なことは衣装ではなく、そのステージだ。
非常にいい。
とてもいい。
やたらいい。
最高である。


トビーの思いが、特にひしひしと伝わってくるのは2ヶ所かと。

まずは「LOST IN SPACE」のとき。
 ドキュメンタリー部分のインタビューで語っている
 発表当初のこの曲へのバッシング
 この曲を演ることへの躊躇
 周囲から「やらないのはトビーらしくない」との指摘
 そして、ツアーで演ることに決めた経緯
・・・これ、本当に曲前のMCでよくわかる。

個人的には、「LOST IN SPACE」を初めて聴いたとき(先行シングルで)
ソフトタッチだわね、とは思ったけど、非常にいい曲だと思ったので
バッシング?なんで?状態でした。
そして、アルバム「THE SCARECROW」のラストで聴いたときには
そうか~ここにくるための曲なんだ~と、心底腑に落ちたので
いっそうバッシングされる意味がわからなかったっす。
そして、今もわからない。
バッシングとかあっても気にすることないのに、と思った・・・ってくらい。

でも、トビー本人はもしかしたら心の中にあったんだろうか。
自分の最大のヒット曲がバッシング対象だってのは、ううむ。

そして、もう1曲は「FAREWELL」のとき。
こちらはトビー本人がインタビューでも語ってたけど、あの波打つ観客の両腕に
ステージ上のトビーの顔が感激に打ち震えてるんだ。
それがDVD観てるこっちにも伝わってくるんで、なんだか感慨深い。
って、私が感慨に耽るのはお門違いなんだけど。

いつかEDGUYが満員の武道館で演るときに、トビーは同じ顔をしてくれるだろうか
てなことを考えてもみる。
ぜひその日が来て欲しいと、EDGUY好きの私は思う。


ライヴ映像、トビーのインタビュー(英語でありがたい( ̄人 ̄)thanx)と
ワールドツアーのドキュメンタリー、PV集と、見所満載。
AVANTASIA好きは必見のDVDでございます。

以下、ちょいと気づいたところを。
・アマンダ姐さん、やっぱりこのツアーのときはボリュームありすぎ…(^^;)
 この前来たときはきゅっとしまってカッコよかったっす。

・エリック・シンガーはKISSのツアーと被って参加できなかったとのことだけど
 エリックはかなりの嫌煙家だから、もし参加してたら分煙が必要だったわねぇ。

・そしてエリック、PVのギャラのことでトビーにプレッシャーをかけないようにw

・日本のイメージは、やっぱ「サラリーマン」と「かわいい女の子」なのかね。

・ブルース・ディキンソンが前の晩「俺たちはJAZZをやってる」と言ってたそうな
 「まじで?」とかヨルンが言ってるのに、ちと笑った。

・なんかやたらと「DVDに映るかもよ、みんな!」て煽っている。
 確かに、日本でも言ってたなーと思い出した。


本当にとてもみんなが楽しそうに演ってて、観てるこっちも嬉しくなるね。
いいDVDだと思う。
今の私には、本当にありがたいDVDと言ってもいいかも。
トビーの作る音楽もショウも、とても好きだ。

そんなトビーも、今年34ですか。
いい嫁が見つかりますように。

と、親戚のおばちゃんみたいなことを言ってみた。



届いた・・・ふたつ

2011年04月04日 00:34

20110403085418.jpg
TOBIAS SAMMET'S AVANTASIA / THE FLYING OPERA

AVANTASIAの2008年ツアーの模様やドキュメンタリー、PVを収めたDVD2枚と
CD2枚のセットが、届きました。

2セット・・・orz

雨林でぽちっとやって、さらにぽちっとやってたらしい。
同じものが同じ日に同じnekometalの元に届きました。
なにやってんだ>自分(´・ω・`)


今年の轟音公園

2011年04月01日 04:48

 今年の轟音公園は "METAL FOR JAPAN"

2011年の轟音公園は、力強く復興する日本のために
続々と大物バンドが集結!

3月の来日公演が中止になった鋼鉄の処女はもちろん
これで見納め(?)鋼鉄神蠍団もやって来る!
このフェスのために、ついに深紫第三期がリユニオン!
もちろん、フロントマン・かう゛ぁ氏は白蛇を率いて参加!
地獄の事情で「いくやっぱやめる」攻撃をかました接吻も堂々の参加!
江戸男炎風脳嵐嵐石など実力派中堅バンドも挙って参加!
そしてあもっと氏は皆勤賞なのでもちろん参加!

「このバンド観たい!」という出演リクエストには100%応えるとして
世界中のあらゆるHR/HMバンドが、日本からの声を待っているという。
さぁ、キミも今すぐリクエストしよう!



4月1日の、夢でございます。

届いた!

2011年04月01日 03:34

20110331170227.jpg
SYMFONIA / IN PARADISUM

メロパワ好きにとっては、まさに「夢のスーパーバンド」
SYMFONIAの船出でございます。

震災の影響で、発売日が延期、プロモ来日が中止となりましたが
こうして無事手元に届きました。
いやぁ・・・いいジャケですねぇ。
さっそく聴いている。
いやぁ・・・いい音ですねぇ。
記事は後ほど。

AVANTASIAのDVDは明日届く予定。
楽しみだ。

こういうことがありがたいね。

今日は、ちょっと早い夜桜を眺めながら散歩してきた。
ライトアップはないけれど、十分美しかったよ。
何があっても桜は咲く。
今年の春も、いつもどおり、日本の春だ。






最近の記事です(・∀・)


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