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FIREWIND / THE PREMONITION

2008年03月28日 02:25

FIREWIND THE PREMONITIONs-
2008
CM 9977482


相変わらずこのバンドをどの地域カテゴリに入れたらいいのか迷う私・・・。
FIREWINDの新譜です。
union行ったら(なぜ行ってしまうんだよ>自分^^;)どーんと出てました。
そりゃ、買うでしょう。


一応、unionのお兄さんに聞いたんだけど、国内盤は出るとしても5月とか(?)
じゃなかろうか、ということでした。
ま、国内盤が出たら、また買うさ(ヤケクソかよw)。


KAMELOTとの来日公演も好評だったFIREWIND、4月5月はやはりKAMELOTと
ヨーロッパツアーに出るそうです。
アルバムにもお知らせステッカーが貼ってありました。


のってる感じに溢れたアルバムになりましたねぇ~。
ぐぐっと良くなってますよぅ(^^=)。


ガス・Gのギターは、一層切れ味鋭く攻撃的でかつ美しい!
アポロのヴォーカルが、そこに果敢に攻め込んでいく!
オープニングのアコギからして、すでに美しいっす。
そして「are you ready?」という声が聞こえてきそうな曲展開・・・
疾走するばっかりが能じゃない、聴かせどころは押さえてますゼ(ニヤリ・・・
という様相を呈していて、なんかもうライヴ会場にいるみたいな気分にさせられる。
興奮を呼び起こす、というんでしょうか。
曲の良さ(というか、キャッチーさ)もあり、気持ちがいいのでリピートしたい、と
そういう気分になるアルバムです。
煽られっぱなしです(笑)。


そう、例え「ちょっとなんとなくこのリフには聴き覚えがあるようなないような」的
もにょもにょな考えが浮かんだとしても(笑)、それを吹き飛ばす勢いのある
FIREWIND渾身のアルバムです。
5曲目「REMEMBERED」が、EDGUYの♪みすて~りあっ♪に聴こえても
それはきっと気のせい・・・((((((^^;)。


もちろん、聴いて損なしっ!



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NEVERLAND / REVERSING TIME

2008年03月26日 00:37

neverlands-.jpg
2008
AFM 204-2


トルコのDREAMTONEと、ギリシャのヴォーカリストIRIS MAVRAKI のコラボ。
なので、カテゴリは「其の他」にしましたが・・・レーベルはドイツっすか?
と、誰にともなく問いかける私であった。


ゲストミュージシャンがなかなかの顔ぶれです。
ハンズィの名前に惹かれて即購入した私ですが(ハンズィには弱いんだよぅ^^;)
他にもTom Englund(EVERGREY)、 Gary Wehrkamp(SHADOW GALLERY)なんて
名前もどーんと出ております。


SHADOW GALLERYのギタリストが参加してるってことは、プログレっぽいのか
と思ったら、そうでした。うーん、解り易い。
ジャンルわけするなら(って、する必要もなかろうとは思うんですが)
シンフォニック・プログレッシヴ・メロディック・パワー・メタル
でしょうか。長いよw
これで、このバンドの気配は表現できてるかな。うん。


もちょっと解り易く表現するとしたら、「どこまでも劇的」。
そして、音作りに力入れてるなぁ、という感じ。
安っぽさは全然ないっす。重厚。かっこいいっす。


ブラガ、NIGHTWISH、ラプソ、SYMPHONY X あたりがお好きで、かつ、
時代掛かった大袈裟劇的な匂いがお好きなら、これはオススメ。
買って損なし、と思います。
ただ、私が女性ヴォーカルがあまり・・・なので、そこだけちょっと・・・ですが
それは私個人の好みの問題(^^;)。


いいアルバムだと思いますよぅ(^^=)♪



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MAGIC KINGDOM / METALLIC TRAGEDY

2008年03月16日 02:02

mk mts-
2004
MICP-10449

久しぶりに聴きたくなった>魔法の王国。
ベルギー。チョコが有名なとこですね。と、マヌケな知識しかない私。とほほ。


伯爵様のフォロワーということでよろしいんでしょうか、ダンシャン・ペトロッシが弾きまくり。
ピロピロピロピロこれでもかというくらい、その技巧派っぷりを発揮しまくり。
で、リフもごりっとかっこいい。


そして、ギターだけではなく、曲作りがまたいいときてる。
曲の展開が、とにかくうまいなぁ・・・と、思わず聴き入ってしまいます。
ギターソロを飽きさせないといいますか・・・「巧いのはわかったからさ」と言いたくなるギタリストも
たまにいるけど、この人はそうじゃない。
曲の中に、必然性を持ったソロがある、と納得させられる技量と力量がどーん!とある感じ。
IRON MASKも好きですが、このMAGIC KINGDOM とても好き。
聴いてて、ただただ気持ちいいっす。


2曲目と6曲目には、オリヴァー・ハートマン(元AT VANCE)が参加してるんですが
これまたハマっておりますなぁ(^^=)。
特に6曲目「MASTER OF MADNESS」の鬼気迫るヴォーカル。
ついリピートしちまいます。


いいアルバムです。
かなり好きです。
だから、たまに無性に聴きたくなるんだよね、今日みたいに。



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SPIN THE BOTTLE KISS TRIBUTE /AN ALL=STARS

2008年03月07日 01:51

spin the bottle an all sars kiss tributes-
2004
UPCI-1007

面白いアルバム。とても面白い。聴いてよし歌ってよし踊ってよし。イヤ、踊らないか。
ジャケットは↓こっちのほうがいいけど。
one-chans-.jpg
・・・おねえちゃん、美人だな(笑)。

それはさておき。
KISSの結成30周年を記念して、「トリビュート盤ならオイラにおまかせ!」な
ボブ・キューリックが作りましたよ、なアルバム。
実弟でノー・メイク時代のKISSを支えたブルース・キューリックも参加。
兄弟でKISSに関わってるってのも凄いな、と改めて思う。

選曲を見て、参加メンバーを見て、どうなるんだろうと期待しちゃうわけですが
これが見事に全曲期待に違わぬ素晴らしい仕上がり。さすがボブキュー。
ツボのおさえどころが絶妙。

1曲目から、ダグ・アルドリッジが弾きまくり。
誰もが知ってる「DETROIT ROCK CITY」がヘヴィ・メタルな仕上がりになっております。
♪でんげでんげでんげでんげでんげでんげでげででげででっ!という前奏はそのまま
しかーし、ソロがすげぇぇぇっ!
その昔、エース・フレーリー後任オーディションに落ちた鬱憤(?)をぶつけたんでしょうか。
って、ぶつけてないよね。ダグはいい人だもん(笑)。

2曲目「LOVE GUN」では、なんとスティーヴ・ルカサーが弾いている。
珍しい人選ですが、これもボブ・キューの人脈の広さでしょうか。

さて、ソロがすげー、といえば5曲目の「I WANT YOU」のポール・ギルバートもすごい。
何がどうしたってくらい、すげー弾きまくりっす。笑っちゃうくらいすげー。
この曲では、ヴォーカルのキップ・ウィンガーもいいっす。適材適所。
原曲が好きなので、こういうアルバムに取り上げられるとなると厳し目で見てしまうけど
これはいいぞー!

8曲目の「SHOUT IT OUT LOUD」のヴォーカルは、レミー・キルミスター。
MOTORHEADみたいな♪しゃりらっらー♪です。カッコよすぎるっ!
これだけのために買ってもいいと思う、このアルバム。

そして、元KISS少年だったであろうギタリストには多分一番人気の「PARASITE」では、
・・・あ、ボブキュー本人が弾いている(笑)。
原曲のカッコよさは文句なし、メタル系ギタリストなら誰もが弾きたくなるんだろうな。
私も10万年前にコピーしました。
「弾きたい」気持ちだけが先走る、トンデモギターになっちゃったけどさorz。
そしていまだにそのままだけどさorz。。。

他の曲も、カッコいい仕上がりなのよ。
これは本当にお買い得だった。
KISSのトリビュート盤はいくつも出ているけれど、コレが一番気に入った。
と、トリビュート盤好きな私が言ってみました。えへへ。

そうそう、BTでDIAMOND YUKAIの「DEUCE」と筋少の「PARASITE」が入ってます。
筋少の「PARASITE」は面白い。
YUKAIの「DEUCE」は、すいません、3分の一であきました。短い曲なのに。
嫌いなヴォーカリストじゃないんだけどなぁ・・・アレンジの問題でしょうかねぇ・・・。


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AYREON / 01011001

2008年01月27日 02:46

AYREON  01011001s-.jpg
2008
MICP-90033

AYREONの新作は2枚組。
「AYREONの新譜、どう?」と訊かれたら、「豪華」と答えます。
それ以外に、言いようがないっす。

ゲスト陣をざっと挙げただけでも
ハンズィ・キアシュ
ヨルン・ランデ
ボブ・カトレイ
スティーヴ・リー
トム・エングルンド
ダニエル・ギルデンロウ
ヨナス・レンクセ
タイ・テイパー
シモーネ・シモンズ
フロール・ヤンセン

・・・溜め息が出ませんかい(^^=)?

それぞれの役は、サインで表されます。
例えば、ヨルン・ランデは「クロウ」、ハンズィは「ケルト十字」
ボブ・カトレイは「星」というように。
で、「クロウ」と「星」が、「星」と「ケルト十字」が、夢の競演っすよ。

2枚組なので、いざ腰をすえて聴こうと思うと、けっこうな長丁場です。
睡眠時間を削るしかないっす。
でも、睡眠不足になる価値、大アリです。

つか、眠気を感じる間もないっす。
夜中にヘッドホンつけて、じーっと聴き入る姿はヒトには見せられませんが(笑)
何といったらいいか・・・脳ミソが冴え渡ってくる感覚っす。
歌詞のせいかもしれないけど、なんだか宇宙から地球を俯瞰する、
そんな感覚に陥って、不思議な浮遊感を味わったりします。
(もしかしたら、寝不足が高じてるのかもしれないけど^^;)

正しくメタル・オペラ然とした、美しい佇まいのアルバム。
トビーのAVANTASIAは、その色から「THE SCARECROW」で離れましたが
ルカッセン先生は、その色に戻って来たよ、という感じ。

メタル・オペラ好きなら、絶対に外せない一枚でございますよぅ(^^)!


NUCLEAR BLAST ALL STARS / OUT OF THE DARK

2007年12月19日 03:23

nballstarss-.jpg
2007
VICP-64015

ピーター・ウィッチャーズを中心に据えて製作されたNB創立記念盤第二弾。
曲よし、サウンドよし、の超お買い得アルバムだと思います。
非常に楽しい、聴いていて。
そして、ピーター・ウィッチャーズのセンスの良さをつくづく感じるアルバムだわ。
SOIL WORKから抜けてたんですね・・・シラナカッタッス。

と、いうほど、なんつーんですか、デス系というかラウド系というか
いわゆるひとつの「暗黒系」には疎い私。すんません。
デス声が苦手なので、できればノーマル・ヴォイスで歌ってくれないかなー・・・
と、根底から間違ってること言ってしまいますが、そう思うのよ(==;)。

でも、メロ・デスだと意外に大丈夫だ、ということを発見しました・・・

そうなんだよー。
私はリフのカッコ良さはギター・サウンドの命だ!と思ってるタイプ。
元々ヘヴィな作りの音は、とーてーもー好みだし。
メロディの良さは七難隠す、とも思ってる。
哀愁を感じさせる展開には、物凄~~~~~く弱いし(笑)。

というわけで、このアルバムは、私の苦手意識を少しばかり緩和してもくれました。

なんだけど、やっぱり・・・例えば7曲目の「COLD IS MY VENGENCE」とかは
・・・曲やサウンドは非常に好きだけど、ここまでデスなヴォーカルだと
ちょっとダメかも・・・ぅぅぅぅ・・・唸らないでくれよぅ・・・(;_;)。
喉の奥で「ぐぉるるるるる~~~」って鳴るアノ音色が苦手。
もうこれは、生理的なモノかもしれないっす・・・。



CIVILIZATION ONE / REVOLUTION RISING

2007年10月14日 02:43

civilization one.jpg
2007
METAL HEAVEN 00036

国内盤(BT1曲入り)もあったんだけど、輸入盤を購入。
差額でもう一枚買えるし、と思った私はビンボーに負けたダメなやつです。トホホ。

そんな前置きはさておき。
元FIREWINDのチトラル・ソマパラを中心に、Secret Sphereのアルド・ロノビレ(g)
 やルカ・カルタセニア(b)らが結成したメタル・バンドの1stアルバム。

ということだったので、ちょっと前から気になっておりました。
union店内でかかってて、おお~、これはカッコイイじゃないか~!
で、購入。カモネギ女nekometalの面目躍如です(ヤケクソw)。

メンバーの顔ぶれから想像できる、正しく「メロディック・メタル」なアルバムです。
意外性はないです。
特に「非常に個性的」とか「このバンドだけの色」とか、そーゆーのもないです。

でも、カッコイイっす。

曲いいっす。
演奏も、音質も、とてもいいっす。
ヴォーカルは、最高にいいっす。
新しいバンドのデビュー盤とは思えない、この「安心感」。一聴の価値あり、です。

問題は、果たしてこのバンドはパーマネントなモノなのか、っつーことです(苦笑)。
プロジェクト的なものなのか、いやいやこのメンバーでやってくゼなのか
どうなんでしょうか。
このアルバムを聴いた限りでは、いい感じでまとまってって聴き応え十分
是非、続けて欲しいと思うんですけど・・・こればっかりはねぇ・・・。

あ、あともう一つ。
あまりに多国籍軍なバンドのため、カテゴリどこにしていいか判りません(笑)。
一応、暫定的に「其の他」に入れておきます。
このバンドが活動拠点をどこに置いてるのか、どなたか教えてくださいませんか(^^;)。


CAPTAIN WADA'S ROCK DRIVE

2007年09月07日 02:27

rock drive.jpg
2003
VICP-62549

キャプテンの『ROCK DRIVE』スタート5周年記念のコンピ・アルバム。
収録曲は ここ に詳しいっす。
これは、買うでしょ、やっぱ(笑)。
(BLOOD STAIN CHILDってバンドを除く。すまん)

メロデック・メタルとは?って人にも、オススメの入門アルバムですね。
なんせ初っ端がHELLOWEENです(笑)。
以下、疾走曲のオンパレードです。気持ちいいっす。メロパワ大好きっす。
(メロデスも入ってるけどさw)

流し聴きするはずが、気付けば一緒に歌ってました。近所迷惑。
いえいえ、小さい声で、です。
ヘッドホンして歌ってるから、知らない人が見たら不気味だろうけど
誰も見てないから無問題。ホホホ。

しかし、こういうコンピの落とし穴(?)にハマってしまいました。
それぞれの曲の入ってるアルバムが、改めて聴きたくなる・・・

SOILWORK(と、BLOOD STAIN CHILDってバンド)以外は、手元にあるしさ
どのアルバムも。やばし。
聴きはじめたら、寝られなくなるぞ!ひぃ~(><)!
いや、寝ます。ちゃんと寝ます。

とりあえず、ソナタの名盤「ECLIPTICA」まで聴いたら(笑)。


INTO THE LIGHT / NUCLEAR BLAST ALLSTARS

2007年09月06日 03:04

nballstars into the light.jpg
2007
VICP-63819~20

NUCLEAR BLASTの創立20周年記念2枚組コンピ・アルバムです。

まずは、1枚目。
完全新曲全10曲という豪華盤。
そして、参加メンバーが、これまた絢爛。
アンディ・デリス
ハンズィ・キアシュ
トニー・カッコ
トビアス・サメット
オドレイフ・ステンスラン 

これだけで、聴く価値あるでしょう。ホホホ。

オープニングの「DIRTY WINGS」はトビーが歌ってるんですが
これがいい曲なんだ(><)!
非常に威勢のいい、かっこいい、いかにも、な曲です。
気合入ります。朝の出勤時にオススメの1曲w。
ハンズィも、アンディも、さすがの喉を聴かせてくれます。
というわけで、ものすごく得した気分になるアルバムです(笑)。


そして2枚目は、一応ボーナス盤という位置づけのようですが
所属アーティストの未発表曲や新曲を集めたサンプラーです。
こちらは、
HAMMERFALL
HELLOWEEN
GOTTHARD
AFTER FOREVER
RIDE THE SKY
THUNDERSTONE
THRESHOLD
AMORPHIS
CANDLEMASS
SIRENIA

以上、全10バンドの曲が収録されてます。
個人的には、RIDE THE SKYとAMORPHISにラッキー♪と(笑)。


こうしてみると、自分がNUCLEAR BLAST所属アーティスト好きであることが
よくわかる(笑)。
デス&ゴシック系にイカレると、ちょっと腰が引けるんだけど(^^;)
ジャケ買いに走るときも、レーベル名で安心して購入するパターンは多いっす。
って、NUCLEAR BLASTのアルバムが増えるわけだわ(笑)。

今後とも、このレーベルには頑張っていただきたい!と思います。

クリマンとかで、やってくれないかしら「NUCLEAR BLAST祭り」(笑)。
絶対行く。もちろん行く。堪能しまくる(笑)。

METAL MAJESTY / METAL MAJESTY

2007年07月20日 02:43

metal majesty.jpg
2003
MICP-10409

オランダなので・・・何処に入れたらいいんだ>カテゴリ?
ってことで、其の他に。
カテゴリ分類、少し変更しなくちゃいけないかな。

そんなMETAL MEJESTY。ヴァレンシアですね。
小耳に挟んで、誰もが呟くと思う・・・「ネタ元は、QUEEN?」と。
きっと、QUEEN大好きなんだろうけど、気持ちは解るけど、でもさ、って感じ。
パクったとは言いませんが、つか、パクれてませんが(苦笑)・・・
あからさますぎやしませんか、と。
リアルQUEEN世代が聴いたら、みんなちょっと苦笑しちゃうと思う。
どうかな。怒る人もいるかもしれない(^^;)。

という私が、最初に「おいおい・・・」と思ったのは、オープニング曲です。
(って、いきなりかよw)
「GRIM REEPER」、QUEENにWHITESNAKEが紛れ込んでるんですけど。
「STILL OF THE NIIGHT」のパターンやフレーズが、そこここに散見される
・・・気のせいじゃないと思うよぉ~・・・

「DEBORAH」には、やはりWHITESNAKEが紛れ込んでます。
てゆーか、80年代のアメリカンHRがえらい割合で紛れてます。
ミートホープか、ダンボール肉まん(捏造w?)か、って感じ・・・・

不思議だわ。
なんだろう、これ(苦笑)。

とりあえず「メタル陛下」なんですが・・・メタルじゃないと思いますw。
妙な気分になることだけは、請け合いです(^^;)。


最近の記事です(・∀・)


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